只見線グッズと音楽、訪れる価値あり!
只見駅の特徴
福島県最西端に位置する、只見線の重要な駅です。
只見駅では、六角精児バンドのCDや只見線グッズが販売されています。
駅前の駐車場は無料で、最大20台の駐車が可能です。
駅前の駐車場(20台ほど)は無料で利用できます。周辺の飲食店や観光の際使えます。近くの瀧神社、三石神社へウォーキングする観光客も散見されます。
只見線を乗り通した時に長時間停車してくれました!駅は只見線一色で只見線の歴史の写真や地元の方の色々なメッセージなどもありとても温かい秘境駅でした!また来たいですね!
六角精児バンドのCDや只見線グッズが買えます。
只見線の只見駅。会津若松市から車でずーーーっと行ってけっこう遠かったなあと思います!小さな駅でちょうど電車も来てなんだかとても良い風景でした!
みどりの窓口あります。駅でてすぐに観光案内所あります。
小出方面へは10分ほど停車。駅には只見線の四季折々の写真などがあって楽しめる。復旧に地元がお金を出したのもあると思うが、沿線の只見線のPRが素晴らしい。
2024 5月中旬に会津若松〜小出まで走破した途中に訪問。ほのぼのした雰囲気でとってもゆっくり時間が過ぎていくような感じがするくらい。またちょっと駅の周りを歩くと新緑や山々がキレイでとっても癒される。
[JR只見線 只見駅]福島県ならびに東北地方で最も西に位置する駅1957年12月に電源開発専用鉄道が開通し、その後1963年8月20日に一般駅として専用鉄道の施設を利用し開業した。1987年4月1日に国鉄分割民営化に伴い東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。2011年7月30日に発生した新潟福島豪雨により営業を休止。2022年10月1日、只見線の全線運転再開に伴い会津若松方面で営業を再開した。2024年9月現在は島式ホーム1面2線を有する地上駅で構内は広い。ただし、駅舎側の線路(旧下り本線)は使用を停止している。反対側の線路(旧上り本線)は場内・出発信号機はそのまま設置されているため、当駅での折り返し運転が可能である。新潟福島豪雨の影響で会津川口方面が不通となっていた際は小出方面の定期列車はすべて駅舎反対側のホームに入線し、折り返していた。駅舎はコンクリート平屋で保線詰所も入った大きなものである。ホームは広い構内の中に鋼製骨組みにコンクリートパネルを敷いたものがぽつんとある形となっており、駅舎からホームまで構内通路の上を60メートルほど歩かなければならない。しかし豪雪時はこの通路両脇が除雪した雪で壁となり、ホームから駅舎の屋根も見えなくなる。日本でも珍しい人力による転車台が残っている。観光列車としてSLが走っており、当駅で向きを変えるので鉄道好きにはたまらない。おすすめ度:★☆☆☆☆2021.10.20
| 名前 |
只見駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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只見線に乗車した時に訪問。只見線の福島県側終点(※路線上の終点は小出)。山深い只見町の中心にありながら、周囲は大自然に囲まれています。2011年の新潟・福島豪雨で会津川口〜只見間が不通に。約11年にわたり列車が来ない“宙に浮いた終着駅”となっていました。2022年10月1日、只見線が全線運転再開。“奇跡のローカル線復活”として全国ニュースになりました。駅の近くには特産物の購入が出来る売店があります。