歴史を感じる中尊寺の能舞台。
白山神社能舞台の特徴
中尊寺を代表する重要文化財、歴史を感じる能舞台です。
渋い趣きの茅葺き屋根、野外能舞台の魅力が際立っています。
観世流の舞台を間近で見られ、立派な造りに感動しました。
歴史を感じられる能舞台で実際に観てみたくなりました。
おごそかな神社です中尊寺の奥にありますお守りが可愛いのがあり、授かりましたふくろう🦉で、目があったモノを選べました🦉不苦労とされ、ご利益ありそうです布の色、柄が色々あり、自分の好みを選べると思います(自分も後から裏の赤い花を見ました)
2026.5月坂の上駐車場🅿︎¥500歴史を感じる能舞台です。
中尊寺の奥にある白山神社、その前にある歴史ある能舞台。1853年に仙台藩第13代にして幕末最後の藩主伊達慶邦が再建奉納したもので、平成15年国の重要文化財に指定されています。今までは、建物としての能舞台をみてきましたが5月の藤原まつりで初めて能を舞っている能舞台を観ました。いや〜印象が全然違いました。
重要文化財指定の能舞台。白山神社の神事能を執り行う為に江戸末期1853年(嘉永6年)に旧伊達藩主・伊達慶邦によって再建・寄進再築されたもの。毎年8月14日には中尊寺薪能が上演される。
2021.11.14(日曜日)能舞台の構造がよくわかります。2010.08.09
2025.10.6の訪問。白山神社能舞台は杉に囲まれた中にある茅葺きの趣深い建物です。
中尊寺の奥にこのような立派な能舞台があるとは全く知らず、かなり立派な造りになっています。屋外型能舞台で、塗装がだいぶ傷んではいますが、建物自体は結構しっかり手入れされているように見受けられました。
こんな形の大きな野外能舞台は、なかなか目にしないです。参道からはずれますが、こちらにも足を向けて見るべき、オススメの場所が隠れてました。
| 名前 |
白山神社能舞台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0191-46-4397 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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国指定重要文化財の能舞台。毎年一回実際に能が舞われているようです。値段はかなりお高めですがいつか見てみたいものです。