三河島駅からの新たな発見!
三河島駅の特徴
三河島駅は常磐線と上野東京ラインの交差する主要駅です。
長い高架のホームは幅が狭く、独特な雰囲気を醸し出しています。
昭和37年5月の三河島駅脱線事故を経た歴史ある駅です。
常磐線(上野東京ライン)主要駅.昭和37年5月に三河島駅脱線事故があり最大でした。貨物列車の分岐点でホームドア設置されてない地味な駅.周辺に日本語専門学科&♨️5つの銭湯あります。
JR東日本、常磐線の高架駅。快速と普通が停車する、1面2線の島式ホーム。北側に貨物線が通っている。改札と階段はほぼ東端に配置されている。都内では、利用客少ない駅の一つらしいが、それでも1万人以上も使っているので、全然寂れてもいない。周辺にもお店あるし。あと、国鉄時代を知る人には、この駅にまつわる歴史は重たいものがあります。昭和37年に、大きな鉄道事故が起きてて、三河島がマイナスイメージになってました。今ではもう、その悲劇のことを知らないかたが多いので、ココは東京の下町という認識になってるのでしょう。
常磐線の駅です。三河島事故で有名ですが、事故の原因となった貨物列車が進入してきた貨物線も並行しています。15両の超大編成を狭く細いホームに入れるためホームドアは無し。出口も南千住寄りにしかなく、知らずに一号車に乗って降りると後悔します。駅周辺は再開発が進んでいますが、外国籍の方も含め利権が複雑になっていて、なかなか進んでいませんね。当初の計画では駅を挟んでツインタワーになる予定だった気がします。周辺は下町の雰囲気を残す商店街と住宅街になっています。
高架の駅ですがホームの幅は狭くホーム上には何もない感じでした。夕方は思った以上に乗降客がいたのが意外でした。国際色あふれる方が多かった印象です。この三河島駅の周辺には銭湯が多くあってそれがこの駅の売りのようです。私も銭湯巡りで今回この駅を利用しました。駅の周囲はそれほど賑わっているという感じではなかったです。
三河島駅(常磐線)荒川区にある三河島駅は日暮里駅と南千住駅の間にあります。乗降客があまりなく地味な駅ですが、東京上野ラインが止まることもあって、近年注目されています。日暮里の先が上野駅、その先が東京駅。個人的に大好きな駅の1つです。
常磐線、上野東京ラインの駅。日暮里から急カーブした線路のあとにあらわれる駅で、ホームが長くて上野側は凄く細くなっている。そのため、ホームから上野側を見ると細くなるホームのせいで遠近感がより一層強くなって一層ホームが細長く見える。またホーム上に自販機なら階段やらがほとんどなく、ホームを覆う壁もないため剥き出しな感じがする。
常磐線で日暮里からわずかに一駅。地味な駅です。好奇心からここで下車してみたけど、特にめぼしいものはないなあ。なお、地名の由来には諸説あり、定かではないようです。駅の構造は非常にシンプルで、島式ホームひとつに改札口一つ。改札口は北千住寄りの端にあるため、日暮里寄りの端から歩くとなかなかの距離である。常磐線にも15両編成のやつが来るので、一番遠いところに乗ると駅から出るまで5分は歩きます。
とても長〜い駅です。出口一個しかないです。もしもう一個増えたらいいかなぁ〜と思うました!駅内の色々な旅行の情報があります。良い駅です。
| 名前 |
三河島駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
常磐線急行の三河島駅です。乗り降りが少なく、無人駅に近い存在!コリアンタウンとも呼ばれていて、近くに日本語学校と中華料理店などがございます。下町といった印象で昔ながらの銭湯と商店街が近くにあります。