千葉ペリエで魅惑のパン体験!
TruffleBAKERY ペリエ千葉の特徴
イートイン席が増え、広々とした快適な空間です。
千葉駅ペリエ内でリニューアルオープンしたお店です。
種類豊富なパンが次々と補充される人気店です。
パンは美味しいと感じますが、リニューアルした陳列台は高さが低く、たくさん人が並んで喋りながらパンを取っているので、清潔感に欠けています。空いている時にレジに並んだ際は、店員さんどうしがお喋りしていて、しばらくこちらに気付かずでした。
とっても美味しい😋これまで食べたパンの中で最も美味しいです。
千葉ペリエにあります。店内はとても広くて綺麗でした⭐︎・あんバターサンド¥645値段見ずに買ったらめっちゃ高かった、、笑パンはハード系。餡子はこしあんでも粒あんでもない感じ。絶妙な餡の甘さと固さ、たっぷりのバターで美味しかった♪・トリュフソルトドーナツ¥449生ドーナツに白トリュフクリーム。ほんの少し塩味を感じました!・練乳ミルクブレッド¥389優しい甘さの練乳がたっぷり入ってる、しっとりパン。ミルクのコクが味わえました♪美味しかったけどあんバターが高すぎる!近場にも店舗があるようなので今度はそちらに行きます⭐︎ごちそうさまでした♪
以前のベーカリーカフェが閉店し、その後に入った同業種です。以前の店と似ていますが、関連性が有るかは不明です。今時の店との印象です。小ざっぱりした内装で、若者ウケしそうです。席はソコソコ有りましたが、奥の方は席の間隔が狭く、やや窮屈に感じました。また、イスが固く、ゆっくり寛ぐには向かない席が多いと感じました。雑多な雰囲気も、ゆっくり過ごすには不向きに感じます。頼んだのは《豚スパイスカレー》429円。《3種のきのこのタルティーヌ》427円。《カヌレ》286円。《ホットコーヒー》473円。合計1615円です。支払いは一通り使えます。先ず、値段が高いです。一般的なパン屋の倍はします。味も凄く美味しいと言う程でもなく、この値段を払ってまた食べたいかと言われたら頷けません。コーヒーは酸味と苦味のバランスが良く、ブラックで美味しく飲めました。コレで1000円以内に収まるならアリですが、流石に高いと思いました。以前の店も出だしは好調でしたが、徐々に客足が遠退いていっていた記憶か有ります。同じ轍を踏まないければ良いですね。ごちそうさまでした。
再オープンしたてで仕方ないのでしょうが混んでて、落ち着いて利用できません。あと改装前はYチェアがあったけど、改装後におしりに硬い椅子ばかりになってしまいました。パンのテイクアウトで楽しむのをお勧めします。
千葉駅にある商業施設ペリエ内にある【TRUFFLE Bakery 千葉店 】さんへ1月3日にリニューアルオープンされやっと訪問イートイン席はかなり増えてますし店内が広くなってる気がしますカウンター席を見ると電源もありました夕方18時頃に訪問しましたが種類は豊富で次から次へとパンが補充されますお客さんも次から次へ!やっぱり人気なんだなぁテイクアウトしたのはこちら✔︎白トリュフの塩パン¥278開封するとほんのりとトリュフの香りが広がります塩味もあり美味しい♪✔︎ゴルゴンゾーラとはちみつとくるみ¥630ゴルゴンゾーラのパンを見つけ購入!THEハードパンでかなり硬め第一印象はゴルゴンゾーラより胡桃を楽しむパン?って思いましたゴルゴンゾーラは少なめで香りなどはしますが少し物足りなさがありました胡桃はゴロゴロ入ってますゴルゴンゾーラ・ハチミツは甘じょっぱくて楽しめる事は間違いないですがやっぱり物足りないゴルゴンゾーラでした次回はイートイン、そして店舗限定、千葉限定のパンを購入してみようと思いますごちそうさまでした♪♪♪
2026年1月3日(土)オープンのカフェ。チェーン店ながら店舗毎に個性があって楽しい。ピーナッツバターラテなどペリエ千葉店限定メニューもある。バリスタのいるカフェカウンターは別会計なので、パンを買わないならスムーズ。八ヶ岳のショートブレッドなども取り扱いがある。朝8時から、夜21時までと営業時間が長いのもありがたい。
| 名前 |
TruffleBAKERY ペリエ千葉 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:00~21:00 |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
千葉県千葉市中央区新千葉1丁目1−1 ペリエ千葉 ストリート 1 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ドリンクの提供に時間かかりすぎ。レジとドリンクの場所が少し離れてるのでドリンクの注文に気付いてない。ちゃんと連携をとって欲しい。これなら改装前の方が良かった。