津島で本物の担担麺発見!
担担麺や 天秤 津島店の特徴
津島では味わえない新担々麺、六辛の美味しさが話題です。
四日市本店からのファンが嬉しい、津島に登場した人気店です。
提供が早く、サービスと味に大満足の口コミが多く寄せられています。
夕方訪問、担担麺7辛をいただきました。以前新栄にあった店舗が閉店、その後三重県桑名市に一時的に移転後、こちらで再オープンされたみたいです。醤油ベースの担担麺は麻辣のバランスが抜群、しっかり混ぜて食べると箸が止まらない美味しさ!昔と変わらずめちゃくちゃ美味しかったです。追い飯もしっかり投入、罪深い美味しさで余裕の完食でした。テーブル席も一部ある店舗でしたが、テーブル席は使えずカウンターのみでした。夏の涼麺も提供予定とのことで、俄然期待が高まります。再訪確定ですが、名古屋からだと少し遠いのが難点です。食券機PayPay利用可能、敷地内無料駐車場有り。
店それぞれの特色だと想いますが、個人的には辛さ以外のメニューの選択肢が2択しかなかったのが物足りなかったです。出来れば餃子や唐揚げやサラダが欲しいと感じましたが、せめてトッピングを増やしたり麺大盛りとかネギ増しとか⋯出来るとありがたいのにな⋯と想いました。
四日市本店はすでに地元に馴染んだ鉄板のお店。こっちはこっちで人気店になること間違いなし(^^)
提供も早いしサービスも味も大満足です。リピート確定。
四日市笹川、名古屋新栄(閉店)の天秤が津島に登場。お子様連れの席もあるようになりました。
四日市本店からのファンだが、津島にもできてすごくうれしい。本店と同じくおいしい。
新担々麺、六辛を食べました、メニューは三種類の担々麺だけです。辛さは始めに食券を購入時に指定します。辛さが足りないときは席に辛いラー油が置いてあり辛くできます。提供スピードも早く味も良い。最後に自分で後ろにある釜からごはんをラーメンのスープにインして食すのもいい、席は基本的にはカウンターで、テーブル席は小さい子供連れか多人数用のようです。店内は清潔ですっきりしています、久しぶりに旨い担々麺に巡り会えました。
ここは、津島にない味で流行るとおもいます。新担々麺を食べたのだが、雰囲気は汁無し担々麺と担々麺の中間。かなり美味い、ごわごわした麺はチープさを敢えて醸し出している感じがよい。逆に店内はスタイリッシュな雰囲気。また行きます!再び行きました。今回は担々麺を食べました。自分は新担々麺を推します。8辛でも全然いけますよ!是非チャレンジを👍
| 名前 |
担担麺や 天秤 津島店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0567-69-5039 |
| 営業時間 |
[月火木土] 11:00~14:00,17:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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海部の民よ、これが本物の担担麺だ!三重県四日市市に本店のある、日本化されていない、本物の担担麺の専門店です。かつての支店は名古屋市の新栄町駅近くにあったのですが、三重県桑名市の桑名駅前横丁に移転、桑名駅前横丁店が閉店後、1年半くらい支店の無い状態が続いていましたが、愛知県への再進出先は予想外の津島市でした!場所は津島神社の南西、天王川公園から真っ直ぐ西へ行ったあたりです。名鉄津島線津島駅からは西に徒歩20~25分くらいです。店の前には駐車場が8台分❨従業員用除く❩。四日市本店程の駐車テクは必要なさそうです。なお、道路の反対側には典型的な日本式汁あり担担麺のお店があります。入店したら、まずタッチパネル式の券売機で食券を買います。現金とQRコード決済が使用可能。現在のメニューはレギュラーメニューのみで、大きく分けて3種類。四川省の担担麺の原型により近い「担担麺❨醤油味❩」、芝麻醤を少し使った「新担担麺❨胡麻味❩」。初めての方はこちらの方が良いかもしれません。胡麻味の新担担麺をベースにした、辛くない「新担担麺微辣」です。担担麺も新担担麺も辛さを選べます。どのメニューも、麺を食べきった後の追い飯と、杏仁豆腐がセットです。担担麺と新担担麺で迷いましたが、今回は新担担麺❨胡麻味❩に、胡麻で若干マイルドになるので、辛さはMAXの8辛です。店内のBGMはやっぱりJUDY AND MARY。半個室のテーブル席もありますが、通常はカウンター席のみ使用とのことです。桑名駅前横丁店閉店後の、ここ1年間は四日市市本店で期間限定メニューのみいただいていたので、レギュラーメニューはかなり久しぶりです。辛さMAXの8辛ともなると見た目もかなり辛そうです。見た目の違う一味唐辛子2種類が結構な量かかっています。ですが、胡麻で幾分マイルドになっていますし、激辛という程ではありません。やはり、清湯スープと辣油と芝麻醤で作る日本式汁あり担担麺とも、その延長線上にある日本の汁なし担担麺とも全く異なる料理ですね。標準では余り花椒は効いていなくて物足りないので、卓上調味料の花椒で痺れ感を追加します。なお、花椒のミルは歯の部分を締めすぎで出にくい場合があります。麺を食べ終えたら、丼をもってジャーへ行き、土鍋炊きの追い飯をいただきます。桑名駅前横丁店では一時ミルキークイーンになりましたが、使用している米は青森県産「まっしぐら」に戻りました。比較的あっさりで、粒感のあるご飯で、追い飯用には適していると思います。食後の杏仁豆腐も隠れた逸品。絶妙な軟らかさでプルプル食感でありながら、しっかり杏仁の味はする、これも本物の杏仁豆腐です。本物の杏仁豆腐に出会う機会もそんなに多くはないです。現在はレギュラーメニューのみで、期間限定メニューはありませんが、麺の調整が終わったら近日中に春の期間限定メニューの「宜賓燃麺」も投入されるようです。