本覚寺の静かな奥、特別なひととき。
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| 名前 |
本覚寺 石造庚申供養塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本覚寺の山門を入り、左手の墓地を向き右奥にありました。少し分かり難いかもしれませんが立札を探すと分かり易いかもしれません。立札には【品川区指定有形民俗文化財】とあります。この立札に書かれている内容が全てなのですが(笑)。板碑型の青面金剛立像の庚申塔です。正面には青面金剛、邪鬼、三猿が浮き彫りになっています。右に「寛文八之天」(1668)左に「拾月六日戊申」と若干薄くなっていますが読み取れます。また台座に書かれている奉納者の方達の真ん中に「本覚寺」と彫られています。大振りの立派な庚申塔です。