戌立遺跡で縄文体験!
寺ノ浦石器時代住居跡の特徴
東御市の戌立遺跡から徒歩500mの立地です。
こちらには復元住居がないため、知識が広がります。
窪地にある住居跡は観察意義が高いです。
隣接する戌立遺跡(いんだていせき)と共に昭和5年に発掘され昭和8年に国指定された縄文時代の住居跡。こちらに建てられた保護屋蓋(ほごやがい)は、落雷による火災で焼失したという。現在は標柱のみで駐車スペースも無いが、昨年に戌立遺跡から連絡路が整備されて徒歩10分ほどで行ける。
東御市の戌立遺跡から谷を挟んで500m程離れていると案内板に記されていたが、窪地(谷)のような所にも住居跡のような場所がありました。復元竪穴住居の写真は戌立遺跡のものです。以前はあったようですが、落雷で焼失しました。
んーー何も無い。
感想は人それぞれです。現地への車は不可能と言っていいでしょう。史跡ですが、駐車場はありません。大きい車道に駐車違反覚悟で路駐しかありません。遺跡そのものは、大小様々な石が存在し、住居跡や、墳墓、列石があるわけではないのでよくわかりません。近隣の畑には線状の模様が入ったような土器片等も黒曜石の細石刃の制作カスが表面採集できそうなほど散らばっています。良質な黒曜石なため和田峠を含む霧ヶ峰産ではないかと思われますが、大切な文化財のため、再度学術調査が必要だと感じました。
なぜか投稿には復元された住居の写真が出ているが、この遺跡には復元物はない。他の遺跡の写真である。説明と石くらいしない。自動車で入っていくとUターンする場所がなく、バックで戻るしかなく、不便である。
わざわざ足を運んだことが悔やまれる所です。軽トラ農道に車が止められそうなスペースやUターン箇所には岩が置かれて出来ないとか復元住居は撤去されたようで見当たらないなど見学に来て欲しくない感たっぷりでした。
何も無い 行く意味無し‼️
現場には記念碑だけがあり、最初は路地の家に尋ねる方法を見つけることができませんでした。(原文)現場只有立碑紀念,剛開始找不道路問了巷口的住家,還被白眼...........
かなり勉強になる。家の中がわかりやすい。
| 名前 |
寺ノ浦石器時代住居跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0267-22-1700 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
〒384-0809 長野県小諸市井子区滋野甲字寺3041・3049 |
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石器時代の住居の体験ができて良かったです。