横川駅の珍しい立ち食いそば!
おぎのや 蕎麦屋の特徴
横川駅1番ホームに位置する、立ち食い蕎麦が魅力の店です。
自家製の独特な美味しさを、食事の合間に気軽に楽しめるお店です。
釜飯のおぎのや経営で、蕎麦と一緒におにぎりも楽しめる珍しいスタンドです。
かき揚げそばを喫食。秋晴れの下、外のテーブルで釜めしと一緒に食べると幸せな気分😋
横川駅のすぐ横にありますね。釜飯と蕎麦うどんの販売。店舗の周りには所どころテーブルやベンチがあるので、お好きなところでどーぞって感じ。天ぷら系はボリューミーで満足度倍増です。
横川駅のおぎのや蕎麦屋は、JR横川駅1番ホームにある立ち食いそば店。購入はホームと駅外から可能。おぎのやが運営し、峠の釜めし販売の傍ら、自家製生そばを提供。かけそばや天ぷらそばが人気で、替え玉可能。素朴な出汁とコシの強い麺が味わえる。駅外利用の場合は、屋外だがテーブルと椅子が用意されている。
横川駅といえば一心同体のような、おぎのやの釜めしを買うことができ、また立ち食いそばも楽しめる。駅構内からは立ち食いだが、改札外にはベンチや混雑時用にさらに駐車場に仮設テントでテーブル椅子があるから、近くの本店の食堂でなくてもすぐに食事ができる。また、おぎのや本店は火曜日休みのため、この店舗は毎日やってると見え、おぎのやの良心だ。というのも平日に訪れたら一日中販売してさえ店員の給与になるのだろうかというほどの客の入り。信越線が軽井沢まで行かなくなり、電車より高速でドライブの普及、コロナ禍の他県に無用の移動自粛などを潜り抜けて今があるのだろうが、米不足や主要な食材を全て国産で賄うだけにインフレや米価の高騰はすでに2000円近くにある価格帯で、さらに今後消費されるのか危ないものだ。高崎駅と横川駅を往復する客は1日あたり1800人程度というと、いずれ鉄道網の見直しなり、そこまで行かなくても客の減少が課題だろう。それまでにノスタルジックな店を訪れていただきたい。
釜飯のおぎのや経営の立ち食いという珍しいお店。とり天蕎麦¥550。お味は普通。
直ぐ食べれる駅そばシリーズJR信越本線・横川駅の改札内・改札外にスタンドがありますから、どちらからでも食べる事が可能です。横川駅で有名駅弁・峠の釜飯の荻野屋さんが営業しています。メニュー表から「かけそば」にやはり…この地方での名物・舞茸天ぷらをトッピングにして注文。僅かな時間で着丼。先ず汁を一口、山の中で冷えた身体に応えるオアシスを見つけた感じです。濃いめの汁がそばに絡んで、とても美味しいです。また大きな舞茸の天ぷらも、食べ応えあります。ひとときの安らぎを感じました。ご馳走様です。駅そばにしては、なかなかレベルの高いそばでした。
横川駅一番ホームにある駅そばです。改札外にも窓があり購入できます。ホーム側はホームのベンチ、改札外側は店舗脇にテーブルとベンチがあります。おぎのやは言わずと知れた峠の釜めしの店。かつては駅のホームに売店があり、また売り子が歩いて販売していました。そのおぎのやの蕎麦部門という形になります。現金のみ、直接受け渡しです。蕎麦は生麺で注文してから茹でるため3分ほどかかります。つゆは関東では珍しく薄口で甘めのタイプです。かき揚げは揚げたものを搬入したもののようでした。ちなみに東京神田にも蕎麦専門店があるようです。駅そば感満点の店でした。
自家製だろうが客が電車に乗り遅れないように直ぐに茹で上がるように工夫されているだろう。写真を撮る僅かな時間でさえ伸びる。汁は甘め。自分の一番好きな味。天ぷらがそれを吸ってふやける。あー毎日食べたい(^o^)
普通の立ち食いそばとは違う独特の美味しさを感じました。大食漢の方には「峠の釜めし」も一緒に楽しめます。
| 名前 |
おぎのや 蕎麦屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
027-395-2311 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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横川駅に隣接されている、おぎのやさんの、スタンド❗️釜めし、蕎麦、おにぎり等が食べられます。蕎麦は、立食い蕎麦の懐かしい味でした❗️おにぎりも美味しい🤤高級おにぎり🍙笑ご馳走様でした♪🙏