大正7年の歴史、カラフルな駅。
常陸大宮駅の特徴
水郡線の主要駅として、大正7年に開業しました。
スタイリッシュな外観と新駅舎が魅力の駅です。
車椅子トイレが外からも利用可能で便利です。
常陸大宮市及び旧大宮町域の中心駅で、相対式ホームの列車交換可能駅です。当駅始終着の列車もあり、水戸方面行きの列車は一部の時間帯を除いて毎時1~2本運行されています。また有人駅ですが、改札窓口が営業時間中に断続的に休止する時間があります。当駅ではSuica、PASMO等の交通系ICカード乗車券が使用できます。かつては那珂川の対岸の旧桂村と旧常北町(現 城里町)には廃線になった旧茨城交通茨城線(御前山〜石塚〜大学前〜赤塚)の鉄道路線がありました。
2025/5/11(日) 立寄水戸から水郡線で当駅へトリップ駅舎はリニューアルしてて都会的?
スタイリッシュな外観の駅でした。都会的な雰囲気です。東口に駐車場が出来る事を希望します。
カラフルで珍しい車両ですここ止まりの電車に乗ってしまい駅員さんに事情を話したら、特例(?)措置対応してくれました。日差しが暖かく、よかった汗まみれだった服が冬なのに乾いた。
新駅舎の建設が2024年3月下旬から開始されることが発表されました。旧駅舎の記念撮影はお早めに。ホームの柱にある縦向きの「ひたちおおみや(リコー)」の琺瑯看板は新駅舎でも表示保存してほしいです。
車椅子情報駅外からでも使用可能な公衆車椅子トイレあり。ただし設備は古く清潔とは言えないが、JRの駅としてはあるだけ立派。なお、ウォシュレット無し、ストーマ設備無し。JRのトイレは何で汚れていて、非常時以外は使う気にならないのだろう?ユーザー側にも問題があるとは思うのだが。
1918年(大正7年)水戸鉄道 (2代)の駅として開業した歴史ある駅。しかし、近年1日の平均乗車人員は1,000人以下となっている。😭2022年1月17日(月)に常陸大宮市の街歩きで訪れた。カラフルな水郡線の車両に出会えてよかった😃🎶●常陸大宮市では、常陸大宮駅周辺は狭小なロータリー、送迎車両駐車スペースの不足などによる通勤通学時の交通渋滞の発生、狭あい道路の存在、商店街の空洞化や多くの空き店舗が存在している状況にあり、JR水郡線利用者の減少も相まって、賑わいのない駅周辺となっています。そこで、常陸大宮駅周辺整備事業として、令和3年度から令和7年度に常陸大宮駅を中心に、駅舎、自由通路、東西駅前広場、駅へのアクセス道路等の整備や駅周辺と行政施設の連携強化に向けた整備等を行います。
大正7年に水戸鉄道の終着駅として開業。水郡線の主要駅の1つだがみどりの窓口はない。指定席券売機やSuica改札器はあります。駅前のロータリーにはタクシーも待機。小さな中華料理店もあります。
水郡線の主要駅です。上菅谷や常陸太田、常陸大子と同じ機能を果たしている。久しぶりに訪問したら、新駅舎になっていた。
| 名前 |
常陸大宮駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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新駅舎になってから改札が狭くなり、場所が分かりにくくなった。改札前のベンチの数も減ってしまった。