常陸大宮の新しい旅路、スタイリッシュな駅舎。
常陸大宮駅の特徴
水郡線の主要駅として、大正7年に開業しました。
スタイリッシュな外観と新駅舎が魅力の駅です。
車椅子トイレが外からも利用可能で便利です。
駅舎を建て替えていたのは知っていましたが、ずいぶん立派な駅舎になりました。水郡線も常陸大宮〜水戸間はともかく、全線で考えたら赤字で、将来的には存続が危ぶまれるなか、賛否両論あるでしょう。とにかく作ってしまったものは有効活用するしかないですので、街の発展に寄与するとよいですね。
綺麗になった。ただ子供用PASMOが存在するらしいのに、ないと感じ悪く駅員に言われた。
常陸大宮市の中心駅。常陸大宮市は平成の大合併により発足した自治体であるが気がつくと日立市、ひたちなか市、常陸太田市と似た名前の自治体が茨城県に4つもある。
新駅舎になってから改札が狭くなり、場所が分かりにくくなった。改札前のベンチの数も減ってしまった。
常陸大宮市及び旧大宮町域の中心駅で、相対式ホームの列車交換可能駅です。当駅始終着の列車もあり、水戸方面行きの列車は一部の時間帯を除いて毎時1~2本運行されています。また有人駅ですが、改札窓口が営業時間中に断続的に休止する時間があります。当駅ではSuica、PASMO等の交通系ICカード乗車券が使用できます。かつては那珂川の対岸の旧桂村と旧常北町(現 城里町)には廃線になった旧茨城交通茨城線(御前山〜石塚〜大学前〜赤塚)の鉄道路線がありました。
2025/5/11(日) 立寄水戸から水郡線で当駅へトリップ駅舎はリニューアルしてて都会的?
スタイリッシュな外観の駅でした。都会的な雰囲気です。東口に駐車場が出来る事を希望します。
カラフルで珍しい車両ですここ止まりの電車に乗ってしまい駅員さんに事情を話したら、特例(?)措置対応してくれました。日差しが暖かく、よかった汗まみれだった服が冬なのに乾いた。
新駅舎の建設が2024年3月下旬から開始されることが発表されました。旧駅舎の記念撮影はお早めに。ホームの柱にある縦向きの「ひたちおおみや(リコー)」の琺瑯看板は新駅舎でも表示保存してほしいです。
| 名前 |
常陸大宮駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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建替え済で近代的でとても綺麗になっていた。駅前も改良中であったが舗装し直している最中のせいか、、駅前から幹線に出るところの停止線が書かれておらず、停止位置に悩んだ。