磐城守山駅で気動車探訪。
磐城守山駅の特徴
かつての貨物ホーム跡地には建設会社があり、歴史を感じる場所です。
無人駅で小綺麗な雰囲気を持ち、自動販売機のみのシンプルさです。
磐城守山駅は水郡線の最初の駅で、地元に親しまれています。
福島県郡山市の水郡線「磐城守山駅」でJR東日本「キハE130系気動車」を見学する。偶然構内の池でシオカラトンボの産卵を見る。磐城守山駅(いわきもりやまえき)は、福島県郡山市田村町岩作(がんさく)字西河原にあるJR東日本水郡線の駅です。
トイレが無いので不便。近くにコンビニ等のお店も無いので。
自動販売機のみ。トイレもない。静かです。
郡山市内で住宅も多いが、水郡線となると本数も減る最初の駅。簡易な待合所と昔は使われていたであろうホームの残骸がある。
小綺麗な小さな無人駅。昔は交換設備も、あった名残も見られます。
本数こそ少ないですが、地元の方からは割合利用されている模様です。自販機以外にこれと言った設備はなく、待合室も簡易的なものです。
国鉄の頃には飼料工場への引き込み線が2本有り、駅横には貨物ホームが有ったが、今は建設会社の敷地となり、その面影はない!今は使われていないこの島式ホームは、飼料工場専用ホームとなっていたらしい。
正直だめですね。虫は多いし、ヤンキーも多い。
| 名前 |
磐城守山駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1面1線の無人駅。郡山市の市街地から少し離れた所にある。周りは住宅地があり、利用者はそれなりにはいるのではないかと思った。郡山駅から磐城守山駅までは電車で12分なので本数は少ないけど通学、通勤にはまぁ便利だと思います。