無人駅で出会う、天狗の麦飯の魅力。
東小諸駅の特徴
JR小海線の中間駅として信頼されている駅です。
近くには『国天然記念物・天狗の麦飯』があります。
非電化の無人棒線駅で落ち着いた雰囲気があります。
非電化の無人棒線駅。狭く短いプラットフォーム。小さな待合室はくたびれて駅名板は読みにくくなり。その上を覆う満開の桜。ローカル感満点です。
JR小梅線の駅です。無人駅で小さい駅舎しかありません。すぐ隣をしなの鉄道が通っていますが、しなの鉄道の列車は停車しません。
Nggak tau
小海線の駅を全駅回ってみた。車は不適。バイクは小回りが効き駐車場にも困らないので最適。東小諸駅は北側から来ると鉄道をくぐる地下道を進んだ先に入口がある。地元の人でないと、まず分からない。南側からも来られるが車を駐車すると、マジ迷惑。(バイクなら大丈夫そう)信越本線の時代から何回も通っているが当駅は初めて。こんな事になっているとは。行かなきゃ分からんネ。
一面一線です近くにしな電の線路があります。
JR小海線の中間駅です。並走するしなの鉄道は駅はありません。
| 名前 |
東小諸駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
以前『東小諸駅』近くの『国天然記念物・天狗の麦飯』を訪ねた時、駐車場所に困りタクシー会社の駐車場をお借りした事在ります。(ちゃんと断って) 道路の行き止まり部分に地下道が在りました。薄暗い地下道を出た先には『東小諸駅』のホームが見えました。現在地下道は明るく・きれいに掃除され小学生の絵画が描かれています。駅は無人駅、トイレ・水道・自販機等は在りません。空き地に自転車が停められていましたので駐輪場かな。