自然豊かな無人駅の秘境。
稲子駅の特徴
自然豊かで気持ち良い、のどかな秘境駅です。
昭和4年開業の歴史ある身延線の無人駅です。
廃墟マニアに人気の、廃墟に変わった温泉施設があります。
長閑な無人駅。隣の十島駅の方が立派そうなのに「市」ではないが、ここは富士宮「市」である。平成の大合併以降は特にこの手のものが増え、単純に「市」→都市部でがやがやしている。「町村」→長閑な農村。みたいなことは当てはまらなくなっているようだ。周囲の三桁国道は制限速度が30キロとこれまた長閑である。駅のひっそり感とは別に集落の細い道には庭仕事をしたり、日曜大工をしたり、談笑する人、駅に散歩に来る老人、駅を待ち合わせ場所にしているであろう地元の方々など意外(失礼)と人は多い。避難場所は小一時間かかり、しかも地震や大雨の時に山道一車線国道をたどり着けるか心許ない。
昭和4年開業の身延線の無人駅。富士駅から行くと静岡県の最後の駅になります。駅チカには一軒だけ飲食店が。ただ乗降客数は1日10人以下。静かな駅です。
静岡県の端っこ、富士宮市の稲子と言う地域にある無人駅。列車の運行本数も利用者も少ないため駅の規模が小さく、周辺が長閑な雰囲気なのでそういう雰囲気を楽しめるなら素晴らしい場所だと思う。ただし、この場所へ来るまでに土砂か砂利を採取する場所が多くダンプカーの行き来も激しい。
かつてはこの駅を下車すると温泉施設がありました。かなり歩きますが!現在は臨時休業してます。この駅はトイレがないのかな?
のどかな秘境駅駅裏の獣道が気になる看板の飛図温泉は調べたら10年ほど前に閉館しているそうで、今は廃墟マニアの餌食になっているようです。
ただの無人駅なんですが、すごく自然豊かで気持ち良かったです。降りると電車が30分ぐらい来ませんが、飽きることない良い景色が見られました。山々や川が綺麗で、うぐいすや鳶らしき鳴き声が聞こえてきました。せっかくだったので、自分は自然を楽しみながら十島駅まで歩きました。この場所は県境にあるので、国道を登っていった先で県をまたぐことができました。道も手入れされていたのでよかったです👍
雰囲気ある無人駅。駅前に商店らしきものがあるが営業してるのかな?
| 名前 |
稲子駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
身延線の特急が止まらない駅。商工客数も少ない。駅の駐車場は仕事の前後の休憩の人が多い。トイレがあるのでお借りしました。