長野オリンピックの魅力再発見!
長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)の特徴
1998年の長野オリンピックのスピードスケート会場でした。
ノスタルジックカーフェスティバルの開催地として訪れました。
オリンピックの展示や歴史的な品々が楽しめます。
長野ノスタルジックカーフェスティバルで初めて行きました。作り自体は昔の作りになるかと思いますが、色々なイベント等にはすごく楽しみやすい作りになっているのではないかと思います。外のデザインも拘れていて、芝生広場もあり屋内も体育館のような作りでもあるので万能な施設だなと思います。
1998年に開催された20世紀最後の冬季オリンピック・パラリンピックから、はや四半世紀以上が経過しました。建物は色褪せていきますが、活躍する選手たちはいつの時代も輝いています。
ながのノスタルジックカーフェスティバル2024で初めて行きました。とても広々としていてイベント会場としても充分に魅力的でした。こんな素敵な場所でのイベントでしたから楽しかったです。駐車場も広くて良かったです。今回のイベントでは飲食スペースは、もう少し欲しかったです。
長野冬季五輪のスピードスケート会場。あれから30年近く経過しており現在は競技や催事場・コンサートと用途は多岐にわたる。外観は未だ古さを感じさせず、外周も散歩には最適な場所。駐車場は屋外と地下とあるが最近地下駐車場が横幅が狭く感じる。
今日ノスタルジックカーフェスティバル行ってきました。超楽しかったです。憧れのイケメンな32くんにも会えて最高でした。展示車全てカッコ良かったし、音もガソリンの匂いも凄かった。いろいろな車見れます。(来場者さんの車も含めて)車好きにはたまらないイベントです。好きな方はぜひ行ってみては入場料は高かったけどそれくらいの、それ以上の価値がある。
1998年の長野オリンピックのスピードスケートの会場として開設された施設です。その後もさまざまなスケートの大会会場として利用されています。内部では1999年に「長野オリンピック記念館」が開館していて、長野オリンピックの映像や資料などを見学できるようになっていました。しかし、入場者の低迷によって記念館は現在は記念館は廃止となっています。長野オリンピック関係の展示は土日のみおこなわれているようで、そちらの見学は可能ということです。建物の外観の形がとてもユニークであり、高い場所や遠くからもすぐに確認できます。駐車場がわりと近くて広いのでこちらの利便性は良いと思います。スケートリンクが開放されている時があるようで、入口に近い駐車場が賑わっていました。
2021/4/23維持費に1億円/年。色々と活用されているとの事。長野駅からまっすぐ15分。駐車場は広い。検温してから入場します。(設置されているカメラの表面温度計の精度がハンパない❗️百分の一度❣️、、、そんなんいる???)
スケート全国大会で使用しました。地上3階,地下1階という巨大建造物に圧倒されます。400mダブルトラックとそれを囲む観客席がまるごと屋根に覆われています。日本一の屋内型スケートリンクだと思います。
駐車場、見学は無料です。長野オリンピック懐かしいですね。当方が行った時はリンクでイベントの準備してました。リュージュ体験なんかもありましたよ。展示物が多々あります。スタッフさんも良い方でした。SNSにアップして下さいとお願いされてたのでしときまね。
| 名前 |
長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
026-222-3300 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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長野オリンピックの展示だけでなく、いろいろな場所で開催されたオリンピックのチケットやトーチを見ることができます。是非、行ってみてください。