かえさ駅でメロディと駅員に出会う旅。
替佐駅の特徴
駐輪場が狭いためオートバイ利用には注意が必要です。
待合室のストーブが雪深い地域を物語っています。
ふるさとの接近メロディが風情を醸し出しています。
列車行き違いの出来る駅です。
1時間に1本のローカル線の駅。哀愁が漂ってます。
無人で静かです。
ふるさとの接近メロディが風情あって良いです。
駐輪場は通路が狭いためオートバイでの利用には注意が必要。
駅名は文字通り「かえさ」小さな駅でしたが時間帯によっては駅員さんがいました待合室にストーブがあるのが雪深さを物語っています。
18きっぷで飯山線を旅行した時に、行き違いをする対向列車が遅れたので途中下車しました。駅舎はまだ建てられてから10年も経ってないのでキレイです。一部時間帯のみ(6:30~17:00)ですが有人駅で、切符の購入ができます。撮ってはいませんがストーブもありました。無人時間帯にこの駅から乗車する時は、駅舎脇の通路で乗車駅証明書を発行して乗車するようです。
駅の規模感から無人駅かと思いきや、違いました。
| 名前 |
替佐駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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飯山線替佐駅(かえさ)大正10(1921)年10月20日、飯山鉄道の駅として開業。駅舎は平成26(2014)年に改築。飯山線は単線のため、殆どの列車が替佐駅で行き違いを行う。豊野起点 8.8km