十日町駅の快適待合室へ!
十日町駅の特徴
ほくほく線への乗り換えに便利な駅です。
西口には火焔型土器のマンホールがあります。
待合室とトイレが清潔で快適に過ごせます。
お祭りで大変混雑してました。お祭りでは無料で豚汁を配ったり、餅まき、ポケモンの雪像、ゆるキャラとても大きなイベントでした。
駅員さんの対応がよかった。飯山線に乗り、長野方面へ出て甲府まで向かう際にJR十日町駅のみどりの窓口にて、学割で乗車券を購入しようとした時、駅員さんに信州1dayパスをお勧めされた。仕事だけをこなすのではなく、安く乗らしてあげようという気概が見え、こちらも気持ちがよかった。
十日町駅は、新潟県十日町市旭町にあるJR東日本飯山線の駅、北越急行線のほくほく線の駅です。十日町駅から飯山線長野方面1駅目は、土市駅で4.9km、越後川口方面1駅目は、魚沼中条駅で3.1kmです。ほくほく線六日町方面1駅目は、しんざ駅で1.5km、犀潟方面1駅目は、まつだい駅で13.3kmです。
十日町駅西口には十日町市のデザインマンホール「火焔型土器」が設置されています。カラフルな火焔型土器がモチーフで座標蓋は十日町駅西口のバス停前に設置されています。無料駐車スペースが近くにあり、ゆっくりと撮影が楽しめました。座標:37°08'45.5"N、138°45'09.2"E駅前には、ひときわ目を引く彫刻「大地の響き」が出迎えてくれます。実は十日町駅周辺には、十日町彫刻シンポジウムで制作された彫刻作品が点在しており、その数なんと86点にも及ぶそうです。十日町は縄文時代の火焔型土器と現代アートの彫刻が調和する、芸術と歴史の息づく街です。
飯山線と北越急行ほくほく線との乗り換え駅。どちらの路線にとっても主要な駅で、飯山線では貴重なみどりの窓口があり、車庫も併設されていて拠点の駅となっていますし、北越急行ほくほく線にとっても貴重な上下列車交換可能駅です。地上を走る飯山線と立派な高架の上を走る北越急行が並んでいるので、さながら「新幹線と並行在来線」のようです。2年前までは雪まつりにe653系がやってきていましたが…。
JRよりほくほく線のが人が多い駅。飯山線の本数は少なめ。ほくほく線からJR出口へ出る場合は切符をほくほく線の係員に渡さないで出ましょう。(自分は渡してしまって戻って係員に切符を返してもらった)駅前には食事できる場所が多々あるので電車の待ち時間に食べに行くのも良い。
| 名前 |
十日町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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十日町駅は、待合室が快適で、トイレもとても清潔です。駅員さんも親切で、とても丁寧に対応してくれました。