土岐川の秘境駅で癒されて。
古虎渓駅の特徴
土岐川の渓谷に位置する、まさに秘境駅です。
自然豊かな環境で癒される、静かな駅の雰囲気があります。
周辺には他の施設がなく、唯一の存在感を放つ無人駅です。
8月29日に訪問しました行き先にもなっている多治見駅の隣ですが、周辺は山と川に囲まれた自然豊かな駅になっています駅としては近くにニュータウンがあるためかバス停や駐輪場があるロータリーがあったり、簡易委託の駅になっていますただ周辺に他の施設は何も無いです。
◯2025年・秋【このレビューについている大量の🤯マークは、ネットストーカーが複数アカウントを使って行ったものになります‼️是非見てあげてください🤣しかし、くだらないことする人がいるもんですね🤣】◯2025年・5月岐阜県と愛知県の県境辺りにある(岐阜県多治見市側)ほぼ無人駅です😊近くには土岐川が流れ、一応、古虎渓という渓谷を形成している場所にある駅です🚃春日井などの街中からそこまでアクセスは悪くないというか離れていないのですが非常に自然豊かな場所で、一種の秘境駅な感じです🌳とても雰囲気の良い場所で静かな環境なんだかとても癒される駅です🚉
2024年9月訪問。定光寺駅を訪れた後、こちらも途中下車してみました。ホームは2面2線。トイレあり。駅ノートなし。定光寺とは違い駅舎あり。こちらも電車の本数が多いので秘境駅とは言い難いです。駅巡りで訪れるにはビギナー向けですね。
2面2線の至って普通な駅。駅自体カーブしているので電車の撮影にはもってこいの場所。駅構内に制限解除の標識と中継信号等がある。近くに19号が走っている。車が来なくなると川の音がきれいに聞こえる。秋になると周りの紅葉がとてもきれいに見える。
周囲に民家も無い、土岐川の渓谷にある無人駅で、秘境駅です。が、停車する列車の本数は多く、通勤時間帯の利用者も割と居る上に、対岸の県道を通行する車も多いので秘境感は少ないですね。時間によっては委託による乗車券の販売が窓口で行われますが、月に◯日と言う感じで『土日休み』とか規則性が無いから、ICカード乗車券が普及してる現在、意味があるのか個人的には疑問です。(一応、窓口には営業日の張り紙がしてあります)
川沿いにある駅。谷の中の静かな場所にあるが、駅の近くに採石場があり、また川の反対側の山の上は、住宅街になっているので見た目より、自然豊かという訳ではない。列車の本数は概ね一時間に二本。通過列車が多いのでホームで、列車を待つ時は気を付よう。ICカードが利用でき切符も券売機が無いものの窓口で時間限定で売っているが、ICカードへのチャージは不可。駅周辺は商店の類いは無く、駅舎の片隅に飲み物の自動販売機があるだけ。それと駅舎の前に駐車場と駐輪場みたいな場所があり、駅利用者の自家用車と原動機付自転車などが停めてあるから、それなりに地元の方が利用している証である。
無人駅。周りは山になっており、近くに家はない。自然豊かな駅で面白いが、切符が購入出来るのは16時までなのでそこは気を付けておきたい所だ。
| 名前 |
古虎渓駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
大幹線のJR中央線(中央西線)の中でも、都市近郊の内であるが、「秘境駅」っぽい。周辺は、駐車場も少なく、パークアンドライドはできそうにない。川向うの丘の上に昭和の終わりに開発された住宅地があるが、通勤に使えるバス路線は無く、自家用車での送迎が中心と思われる。中央線の旧線のトンネルが存在し、趣味的には興味をそそるが、一部現役で保線用機材置き場などに使用されており、許可無く立ち入ることはできないし、見学会なども無い。JRが管理していない旧トンネルも池田町方面にかけて存在しているらしいが、一般公開されていない。狭隘な土地で、ある意味、渓谷的景観を楽しめる場所ではある。周辺は、過去には料理旅館などもあったようだが、現在は飲食店、売店、コンビニも無い。快速は停車しないが、都市近郊路線だけあって、停車する列車自体はそれなりにあるので、鉄道でこの駅に来ても、次の移動に困ることは無いと思われる。