秘境駅で特急を体験!
温田駅の特徴
特急が停車する駅で、利用者の多さがうかがえる。
媚びた風情を感じる無人駅で、秘境駅にアクセス可能である。
昭和の名残を残しつつ、街道整備の歴史を体感できる場所である。
特急停車駅。利用者が多いのは高校の最寄り駅で生徒の利用者が含まれているのでは?と思われる。下りの普通で降りて後の「伊那路」飯田行きに乗る為時間は20分程度の間で見て回る。駅の周辺、橋の向こうにも市街地が拡がっていることがわかる。ただ車優位の地域で、普段使いの人がどれだけいるのかはわからない。119系置き換え以降荷物郵便車も改造で併せて登場し長く物流を支えていた。
秘境駅手前の所です!!😺このあたりで宿の心配でしたら、平岡駅でお泊まりするのをお薦めします。◎😊👍
ぬくた駅。総合病院、高校、地域バスがある。トンネルつづきの天竜川沿いの駅。
通過のみなので深い感想はできませんが利用者は案外多そうです。なので秘境駅とは言えないかなぁと。
温田駅がある周辺は阿南町と呼ばれる地域にある。駅周辺から天竜川を挟んで町があり県立高校もある。駅内にコンビニらしいお店があるのが嬉しい。高低差のある町で高校方面に向かって丘陵が続きその先は山間部になるが、山間部にもそれなりの規模の町が続く。道路の拡充のお陰で近隣との自動車を使った交通網は整備された。天竜川流域の景色は美しく、開けた場所なので、比較的遠い場所まで見渡す事が出来る。
子供の頃は駅員も居たんですが。クチコミで駅に売店が有ると書かれてますが2021年現在閉店して営業していませんので、ご注意下さい。駅のそばにマルトハイヤーのタクシー乗り場が有ります。
特急も止まる駅ですが無人駅です。駅前は少し栄えてます。タクシーも2台止まってした。
飯田線では珍しく売店が設置されている。隣の「田本駅」の外からのアプローチに挑戦してみては!(田本駅ホームへは徒歩約1時間30分)
昭和の昔は、国道151線、県道1号がくねくね細い道で車は大変でした、なので通勤、通学で混雑してたのだが・・国道151が整備されてからは鉄道衰退、さらに県道1号が広くなりドドメを打たれてしまった。
| 名前 |
温田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
JR東海・飯田線の無人駅。駅の所在地は泰阜村だが、天竜川対岸の阿南町への玄関口の役割も果たしており、特急「伊那路」の停車駅となっている。阿南高校の生徒の利用が多く、飯田線の「三信電気鉄道」区間(三河川合〜天竜峡)では最も利用者の多い駅である。駅舎は木造で古いが、中にはベンチがいくつかある。ただし駅舎内にあった売店は閉業している模様。構内は1面2線の島式で、ホーム上には小さな待合室がある。自販機が駅前にあり、また商店もあるので、この辺りの駅では「都会」の部類だろう。