下山ダッシュのスタート地点!
下山村駅の特徴
下山村ダッシュで人気を集める駅、電車との競争を楽しめます。
周囲の風景に溶け込む青い待合室が特徴的な無人駅です。
飯田市内を巡るループの出発点としても知られている駅です。
JR東海・飯田線の無人駅。構内は1面1線で、ホーム上に新しい待合室をもつ。駅前に自販機や自転車置き場がある。「下山ダッシュ」で知られている駅。当駅から伊那上郷駅までは直線距離で2km弱しかなく、「電車よりも走った方が早い」とさえ言われることも。実際に挑戦する人もいる模様。ただし道がかなり複雑なので、事前に道を調べておくと良いだろう。
ネット情報で「下山ダッシュ」なる言葉を知りました。此方の駅はそのモデル?らしいです。それはともかくとして駅自体は単式ホーム1面1線、駅舎なしホーム待合所のみ、超シンプルです。しかし、点在する民家の中でここだけ僅かに若干高くなった場所にポツンと佇む駅の姿は孤高の存在感を漂わせており中々に味わい深いです。
下山ダッシュスタート駅。ルートを事前に確認しないとまず間に合わないでしょう。何回かやっているとルートを学びますが。
下山ダッシュと言う遊びで有名な駅です。良い子はマネをしないでください。
光画部 旅のしおりより、「飯田市内巡回ループの楽しみ方」のスタート地点として有名な駅。電車と競争、どっちがはやい?楽しいぞ!
長野県飯田市鼎下山にある、JR東海の駅!
周りの風景と違和感なく溶け込んでいる青い待合室だけの駅。
特に目立った所なし。鼎駅から近いので電車待ちの時間つぶしに歩きました。
上郷駅までの電車との競争「下山村ダッシュ」で有名です👍
| 名前 |
下山村駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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飯田線下山村駅(しもやまむら)大正15(1926)年12月17日、伊那電気鉄道下山村停留場として開業。戦時中、飯田線として国有化と同時に駅に昇格。豊橋起点 124.7km駅前にはJAみなみ信州本所がある。嘗ては養蚕工場の天龍社への通勤客が主に利用していたが、閉業後は飯田長姫高校の生徒利用が主となっている。※クチコミが消えた為再投稿。