中央アルプスの三色藤、泉龍院へ!
泉龍院の三色藤の特徴
中央アルプスを背景にした泉龍院は、絶好の撮影スポットです。
春には見事に咲き誇る三色藤を楽しむことができます。
古刹ならではの落ち着いた空間で自然美を満喫できます。
中央アルプスを望む高台に佇む泉龍院は、春になると見事な三色藤が咲き誇ることで知られる古刹です。紫、ピンク、白の三色の花が藤棚を彩っていました。樹齢約60年の藤の木が15本ほど植えられており、中には珍しい八重咲きの藤も見られるそうです。見頃は例年5月上旬から中旬頃で、ゴールデンウィークに合わせて満開を迎えることが多いようです。私が立ち寄ったのが4月30日でしたが、満開に近かったように見えました。また、泉龍院の山門は文政元年(1818年)に建てられた村指定の文化財であり、その歴史を感じさせる佇まいも魅力の一つです。正直、あまり広くないので、すご~いとまではいきませんが、穴場かもしれません。
2024年GW後半に行きました。藤は散り始めてはいましたが、まだかなり咲いていました。とても素敵な場所でした。県道からせまい路地を入った奥にあり、普段は地域の方のための場所のように思い静かに拝見させていただきました。
2024/4/27 GW2日目は、30℃近い快晴の日でした。藤は今がちょうどの見頃を迎えてりました。雪山も見えての良い日に来れました。駐車場はありますが、入り口が民間の隙間を通りとても狭い。ランクルクラスで慎重に通る感じです。
| 名前 |
泉龍院の三色藤 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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3色の藤。ちょうどよかった。