静岡の隠れ駅、宮田駅!
宮田駅の特徴
1913年に開業した歴史あるJR東海の無人駅です。
長野県上伊那郡宮田村の玄関口として親しまれている駅です。
列車すれ違いが可能な飯田線の便利な交通拠点です。
Pequena estação de trem da JR. Sem bilheteria é necessário pagar a passagem com o funcionário do trem de destino.
飯田線宮田駅(みやだ)大正2(1913)年12月27日、伊那電車軌道の駅として開業。昭和31(1956)年に「みやだ」に呼称変更。駅前広場には美味しい湧水がある。夏場は特にありがたい。豊橋起点 169.1km標高 648m
列車すれ違い可能の駅。
宮田村の玄関口宮田駅。ローカル線ながら二線対面式のホームの駅である。無人駅で自動改札も券売機もないが、小さな待合所はある。駅の目の前の公園から湧水がでており、村民の憩いの場となっている。朝夕の通勤通学には多くの利用者があり、駅前の狭い駐車場には送り迎えの車が列を作っていた。作りが新しい駅なので哀愁はそこまで感じない。
長野県上伊那郡宮田村にある、JR東海の駅!
みやたじゃないよみやだだよ!
| 名前 |
宮田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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宮田村の駅で無人駅でした。小さな駅でしたが利用されている方はそれなりにいらっしゃるようで、少し待っていると飯田方向と辰野方向から電車が入ってきました。