昭和の香り漂う駅舎、彼岸花と共に。
中川辺駅の特徴
季節に応じて彼岸花やコウテイダリアが楽しめる駅です。
昭和の香り漂う駅舎と特急が共存しています。
周辺にはピアゴや飲食店があり、食事には困りません。
古井駅を出てトンネルを潜ると飛騨川に沿うようにして高山本線は進む。この駅は屋根や跨線橋は凄く立派なものが残っているが、駅舎はコンパクトで質素なものに代えられている。トイレも自治体が準備したものが備わっており、高校生の利用が多いのか自転車置場も相当なものであった。今の普通列車のダイヤは下りと上りでは異なっていて、下りは時間によって2時間開く時があるが概ね1時間に1本の列車があるが、上りは通学時間が過ぎると夕方まで2時間に1本まで頻度が落ちる。
JR高山本線無人駅。無人駅とはいえ、駅舎も跨線橋も中々に立派な比較的大きい駅です。建物資産標は昭和30年代。昭和レトロ漂う駅です。
巨大なローカル幹線・高山本線の駅。対向設備や跨線橋もあるそれなりの規模の駅ですが、今は無人駅です。夜に散歩で立ち寄ったら何とも寂しい気分になりました。
IC非対応。券売機もないので、乗る時に整理券を取り車内か降りた駅での清算となります。
小さな駅列車の交換が可能駅前にトイレあり。
昭和の香りが佇む駅舎を令和生まれで特急が駆けぬける。
駅に入るときにきっぷ購入ポイントが見えない。
誰かが種をやっているのか自然的に生えてきたのかは定かではないですが季節に応じて彼岸花や、コウテイダリアなど見ることができます。駅舎がありましたが不審火により解体してしまい、今は見る影はありません。
| 名前 |
中川辺駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
2023年7月5日に訪問しました川辺町の代表駅となっている駅です現在の駅舎は2015年に建て替えられたものになっています設備としては外にトイレや自動販売機がありますまた周辺にはピアゴや飲食店があるので、食べるところには困らなさそうです。