白川町の駅で味わう白川茶。
白川口駅の特徴
世界遺産の白川郷とは離れた、静かで長閑な駅です。
駅内に売店があり、300枚限定の御橋印が販売されています。
特急ひだが上下合わせて8本停車し、利便性の高い駅です。
駅内に売店がある駅で300枚限定の御橋印が売っています。田舎の売店なのでその他の物の値段はそこそこ。
高山本線のこじんまりした駅。なぜか特急ひだが止まります.駅舎内に売店がある他は,駅前には何もありません.川の向こう側は栄えているのかな...なお,美濃白川の入口ということで,飛騨の白川郷への入口ではありません。
飛騨川バス転落事故の軌跡を追う旅実際は消防団の人が後に災害に巻き込まれる岡崎観光自動車のバス軍に対し、この先に進まない方が良い、という事実はありませんでしたが、、
岐阜県加茂郡白川町に所在する、JR高山線の駅。同町の代表駅であり、一部の特急ひだも停車する。地上駅で、平屋の駅舎が建っている片面ホーム、それに島式ホームを一面ずつ持つ。片面ホームは岐阜方面、島式ホームは下呂・高山方面の乗り場で、両ホーム間は跨線橋で結ばれているがエレベーターは未設置である。有人駅ではあるものの、白川町が業務受託している簡易委託駅であるため、窓口でクレジットカードは使用できない。窓口の営業時間は7時~17時45分。またICカードもエリア外のため利用できない。駅舎内には他に売店、観光案内所がある。早朝と夕方に1本ずつ、当駅始発の上り普通列車が設定されている。
国道41号線沿いの長閑な駅1日平均の乗車人員は200人前後※当駅の名称となっている「白川口」は岐阜県でも白川町の意味である飛騨地方を通る高山本線の駅であることから稀に勘違いされる場合もあるが同じ県でも世界遺産の白川村とは離れており、そちらの意味ではないなお、こちらの白川町でも美濃白川ブランドの浸透化を図ろうとしている動きがある列車が当駅に到着した際には乗客に白川茶が配られる場合があるそうです。
特急の一部が停車する有人駅(たぶん委託駅)。観光案内所が併設されており、売店、お土産屋もある。(品数は少ない)駅スタンプが置いてあった(状態かなり良い、最近置かれたものか)。駅前は特に何もない。歩道橋あり。トイレきれい。バスも一応来るみたい。白川郷はここからめっちゃ遠い。
世界遺産白川郷への最寄り駅ではありません。岐阜県には此の駅の所在地白川町と、合掌造りで知られる白川村が存在します。此の駅には一部上下4本の特急ひだが停車する特急停車駅であり、日中には観光案内所を兼ねた業務委託員が駐在しています。此の駅でも列車交換は出来るのですが、駅間の長さの関係から下麻生駅との間には飛水峡信号所、下油井駅との間には鷲原信号所の2箇所に挟まれた珍しい駅でもあります。又、此の駅から国道を北へ2キロ程行った場所にある第一飛騨川鉄橋は、高山本線が富山向きに初めて飛騨川を渡る鉄橋として撮り鉄ファンの聖地と成っています。
かなり田舎の駅ですが、有人切符売り場、売店、ありました。素晴らしい!でもビールは無いです。ビール飲みたい時は、最寄りコンビニ、国道沿いセブンイレブンまで歩いて15分くらいです。
| 名前 |
白川口駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2024年9月13日に訪問しました白川町の代表駅で特急ひだが上下合わせて8本停車します。駅としては2面3線になっていて、3番線からは当駅始発が2本設定されています運が良ければ特急ひだ2本と普通列車による駅の設備をフル活用した列車交換も見れました。設備としては駅舎内には簡易委託の窓口や小さな販売店があり、駅の外には公衆トイレがありますただコンビニや飲食店へは川の対岸まで歩かないと無いです...