二塚駅で瓢箪を発見!
二塚駅の特徴
無人駅ながら、瓢箪が干してある詰所が印象的です。
城端線のベルモンタが停車する駅で便利です。
朝の通学時間帯には多くの利用者が訪れます。
ベルモンタの城端線運行時には、しばらく停車するようですね。
詰所に瓢箪が干してある。
無人駅。駅周辺は民家と田んぼがあるぐらい。トイレはわりときれい。待合室有り(蚊飛んでた)。中越パルプへの引込線が今(2020.10.3)も残っている。キヤ141が城端線検測に来たときこの駅で普通列車と列車交換するみたい。そのため、キヤ141が数分当駅で停車していた。
二塚駅?瓢箪?何故あるのかな?電車の中から見えますが、名物?知っている人いたら、教えて下さい。
前までは中越パルプ工業行く貨物の引込み線があったが廃止されてしまった。その貨物列車ガラケーの時写真撮ってて良かった。
城端線の駅。
| 名前 |
二塚駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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朝の通学時間帯に訪問しました。明治32年に駅は開設されるが、35年一旦廃止される。大正3年に再度開設される。中越パルプ工業の専用貨物取扱は昭和32年(当時は砺波製紙)と比較的近年で平成27年の貨物列車廃止まで駅員が配置され、性格上JR貨物の職員が営業をしていたと思われる。現在は無人駅となり、貨物は高岡貨物ターミナルで取扱となっている。下りで砺波に向かうが、貨物発着の線路は残されていた。下り方向で本線に合流して直ぐに左側に分岐する線路も残っていた。近隣は住宅街であるが軒数は多くはない。通学の高校生は列車到着ギリギリに現れる。ホームも長く取られていて、昔の客車列車に対応出来た事が判る。建物も小ぶりで愛らしい駅舎である。