ノスタルジックな無人駅、綺麗なトイレ。
島尾駅の特徴
明治45年開業の昔ながらの無人駅です。
トイレが思ったより綺麗で安心できます。
漁火ロードを歩いて氷見駅へアクセス可能です。
無人駅だけど綺麗。
明治45年4月に開業。その5ヵ月後に氷見まで延伸されたため終点であった期間は短かった。無人化されて古い駅舎が使われていたらしく、建て替えも平成2年に行われたとか。現在の駅舎はどうもヨットか何かがモチーフになっているのだろう。ここから少し歩けば海水浴場に行けるようなのでぶらぶらしてみる。雨晴海岸と同じく漂着したゴミが多かったが、こちらには人気が全くなかった。能町、氷見と残しているので、能町に向かう。結構乗車していた。
歩くことは苦にならないのでここから漁火ロードを歩いて氷見駅に向かいました。雪のなか3~40分程かかりましたが良い思い出になりました。氷見は良い所でした。
氷見線の駅です。のんびりした雰囲気が漂っています。
無人駅だかトイレは思ったより綺麗。雨晴海岸から走って20分くらい。雪景色が似合います。
ノスタルジックな駅です。何にもない。それがいい。
JR氷見線の氷見駅の次にある駅。
無人駅、トイレ借りたのとちょうど列車も来たので写真取りました、昔は海水浴場客で賑わってただろう今は車だし今年はコロナだし。
便所かと思ったら駅だったまあ、便所もついてたが。
| 名前 |
島尾駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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小さな無人駅。夜だったせいか哀愁漂う駅でした。