手作り品が彩る、地域の温もり駅。
良川駅の特徴
対向式ホーム2面2線を持つ、小さな落ち着いた駅です。
地域の生活感が感じられ、訪れる人々を温かく迎えます。
駐車場がそこそこ大きく、アクセスも便利な立地です。
駅は小さく駐車場そこそこ大きさです。
手作り品を飾ってます。
Googleマップだと北口(七尾方面)しかないように案内されますが、南口(金沢方面)もあります。
12月に羽咋市の気多大社で営まれる「気多の鵜祭」。七尾市を出発した神様の化身「鵜様」は、12月13日に良川の「鵜家」宅に一泊されるそうな(国の重要無形民族文化財)。
2020.10.11訪問。特急が一部停車する有人駅。駅舎があるのは北側だが、南側に裏口がある。駅メロはハナミズキ。道の駅へは歩いて20分ぐらい。南口から出たほうが近い。翌年7月再訪。無人化していた。
対向式ホーム2面2線の駅。特急能登かがり火も一部が停車する。
以前に仕事で訪れました。のどかな駅でした。可愛いくて珍しいお花が咲いていました。
| 名前 |
良川駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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小さくて落ち着いた雰囲気の駅で、地域の生活感が感じられる良い駅です。地元の人の日常利用にぴったりだと思います。