昭和の雰囲気漂う松尾寺駅。
松尾寺駅の特徴
10月から運行開始された観光列車はなあかりが通過する駅でもあります。
レトロな無人駅は、訪れる人に昭和を感じさせる独特の雰囲気です。
大正時代の駅舎が未だ残る、歴史ある松尾寺駅です。
西国三十三所巡りの際に利用させていただきました。レトロな駅舎が印象的でした。
10月5日から運行開始された観光列車はなあかりを見に行って来ました🎵土曜、日曜の12時45分頃に通過しますよ😃年内3ヵ月なのでお早めに~😆
京都府舞鶴市にある松尾寺駅ですね。松尾寺駅はJR西日本の小浜線にあり1922年(大正11年)12月20日に開業しています。駅は無人駅で1面1線となっており駅からホームへは階段を使って少し登る必要があります。100年前に建てられた木造の駅舎は2018年3月9日に登録有形文化財に指定されてます。同じ年に映画新参者の祈りの幕が下りる時の撮影に使われてますね。駅舎を改修してお茶屋さんのお茶の流々亭が入っており抹茶を使ったドリンクやお菓子、グッズ販売をしていますよ。その他に西国三十三所29番霊場の松尾寺があり駅から徒歩約50分掛かります。駅を出るとお寺までお店が無いので自動販売機等で飲み物は買って置きましょう。
大正時代の駅舎の雰囲気を未だ残している「松尾寺駅舎」、レトロな雰囲気が素敵な無人駅です。誰も利用しないのではと想っていたら、やはり松尾寺参拝の方々をなんにんか見掛けました。
昭和を感じる・・「駅」ですね^^ これも古いから維持するのも大変ですね。
昔ながらの木造駅です。この辺で生活するには車移動が基本ですが、昔から学生さん達が使い続けています。駅前にあったコンビニも無くなりましたが、これからも残って欲しいです。
冬の松尾寺駅、JR小浜線のレトロな無人駅、東舞鶴の隣の駅です。無人駅ですが綺麗に掃除されています、周りには何もありませんが、バス停があります。舞鶴高専の最寄り駅の様で駅前に案内板があります、市街地からは離れているようで、勉学に集中?できる環境の様です。
東舞鶴駅からほぼ1時間に1本しか出ていない小浜線に乗って、田園風景の中を進み到着する次の駅。昔の「田舎の駅」の雰囲気を存分に漂わせている、木造の無人駅です。ちなみに、JR西日本の日本海側の路線で近畿地方の東端に位置する駅なんですが、当駅から京都ー福井の県境までは徒歩で20分近く、しかも県境はトンネルの中にあるので、徒歩で旅していても県境越えの際の感動・感銘はいまいち感じられません(笑)。
| 名前 |
松尾寺駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
駅舎は1922年(大正11年)からのものです。松尾寺からは45分かかります。行きはタクシーをおすすめします。