山陽本線と宇部線の出会い。
宇部駅の特徴
1910年開業の歴史を持つ宇部駅は、山陽本線と宇部線の接続地点です。
自動改札機が設置され、ICOCAが山陽線利用時にご利用可能です。
2026年夏から新型車両227系が導入され、駅の様子が変わります。
山陽線と宇部線が交わる駅自動改札機があり、山陽線利用時に限りICOCA利用可能無人駅から乗車の場合整理券と現金は駅員に渡す宇部新川のほうが栄えている今は国鉄形が行きかっているが、2026年夏からは新型車両227系が入るので、様相も変わってくるのではないか。
山陰本線と宇部線が乗り入れる駅。1943年の宇部鉄道国有化に伴い、「西宇部駅」に改称されましたが、1964年に再び「宇部駅」に再改名されるという、少し珍しい歴史があります。駅舎内に立ち食いうどんの店があるくらいで、駅周辺にはコンビニ等の店はなく、宇部線は運行本数が少ないので、乗り継ぎに失敗しないよう気をつけましょう。
駅前にはコンビニすら無い。単なる山陽本線の途中駅。立ち食いそばがある!
山陽本線の駅でホームも複数有りますが、余り列車は来ない様で、のどかです。何気にホームから線路を見たらゴミが一杯落ちてました。近年中々見ない光景だと思います。捨てる人もどうかと思いますが、駅の人は清掃はしないんでしょうか(^^;
山陽本線と宇部線を接続するハブ駅。でも、宇部市に玄関駅ではありません。駅前もちょっと寂しくて、構内の各番線には、行き先表示もなく昔ながらの国鉄的ローカルな駅です。
2022年11月30日に初利用しました。山口県宇部市西宇部南にある山陽本線の駅で宇部線への乗り入れ駅でもあります。2023年春にICOKAが利用可能になるようです。
8月23日(日)は、夕方に下関駅で、信号トラブルがあり、上り電車に遅れが出ました。子供を宇部駅に迎えに行った時に、珍しい電車が、3番ホーム?に、20:25分頃に停車しましたので、一枚。詳しい方、調べてくださいね(^o^)
1910年開業のJR西日本山陽本線、宇部線の駅。ホームは宇部線の0、1番、山陽本線の4、5、6番があり、2番はなく、3番は予備なんだと。1日平均乗車人員は1850人(2018年)。宇部の玄関ではあるが、宇部の中心から見て北西に位置し、昔は繁華街があったそうだが、現在駅周辺は静かな住宅地となっておるげな。
| 名前 |
宇部駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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宇部線と山陽本線のホームは少し離れていて、陸橋を渡る必要があります。乗り換えには5分ほどほ見ておきたいところです。