大阪環状線で彩る豊かな旅。
弁天町駅の特徴
ステーションアートが描かれたリニューアルされた中央線のホームが印象的です。
大阪万博の夢洲方面への乗り換え駅でアクセスが便利です。
昭和36年開業の歴史ある弁天町駅が綺麗にリニューアルされています。
弁天町駅(大阪・港区エリア)を利用しました。JR環状線・大阪メトロ中央線が乗り入れる弁天町駅は、アクセスの利便性が高い駅です。大阪市内各方面への移動がしやすく、通勤・通学だけでなく、観光やショッピングでの利用にも便利だと感じました。駅周辺は商業施設や飲食店、スーパーなどが揃っていて、日常の買い物や用事を済ませやすい環境です。構内の案内表示も分かりやすく、初めて訪れる人でも迷わずに移動できるので安心です。また駅周辺には公園や大型ショッピングモールもあり、家族連れや友人とのお出かけでも楽しめるスポットが点在しています。大阪・港区で、「アクセスが良くて使いやすい駅」「日常生活やおでかけの基点になる駅」を探している方には、弁天町駅はとても便利でおすすめの駅です。落ち着いた雰囲気と交通の利便性が両立していると感じました。
大阪環状線↔大阪メトロ中央線の乗り換えで利用しました。改札からホームまでの足元案内も分かりやすく、スムーズでした。
JR駅員さんから案内された改札内コインロッカーは2025/10/17〜撤去されて使うことが出来ません。JR駅改札外もありますが、台数少なく私が見た際は空いていませんでした。中央線の改札を過ぎたあたりに複数台あるのでそちらが有益です。
大阪環状線と中央線が乗り入れる駅乗換駅としての印象が強いですが駅周辺も飲食店は多く、大阪ベイタワーというショッピングモールもあります前までは乗換に少し時間がかかる駅でしたが万博に伴ったリニューアルで乗換が分かりやすくなりました大阪環状線の方はリニューアルされているためとてもきれいです中央線の方もホームのみリニューアルをしていてステーションアートというのが壁に描かれています発車メロディは「線路は続くよどこまでも」でこの駅に2014年まで交通科学博物館あったことにちなむそうです。
大阪関西万博に伴いリニューアルしたそうです駅の装飾も万博と連動していて素敵でした。お馴染みの駅スタンプとは別に、万博に合わせたスタンプが設置されていました。万博のスタンプ帳をお持ちの方にはおすすめです。
弁天町駅は大阪環状線の駅で大阪万博の夢洲方面の乗り換え駅で、大阪万博へは地下鉄中央線に乗り換えですよ。普通列車、関空紀州路快速、大和路快速なども停まりホームは対向式ホームで、昔は交通博物館が有りましたよ。
昭和36年(1961年)4月25日に、国鉄(現・JR西日本大阪環状線)が西九条駅~境川信号場間延伸の際に開業した。境川信号所は、現在の弁天町駅~大正駅間にあった、貨物支線(大阪臨港線)との分岐点。昭和59年(1984年)に、貨物駅であった浪速駅・大阪港駅・大阪東港駅と大阪臨港線が廃止されている。境川信号所について書き過ぎた。これに遅れて12月11日に、大阪市営地下鉄第4号線(現・中央線)が大阪港駅~当駅間で開業した時に、地下鉄であるのに高架の駅として開業。乗換駅となった。平成30年(2018年)に大阪市交通局が民営化して、大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)の駅となった。令和7年(2025年)の大阪万国博覧会のために、大阪メトロとの乗り換えの利便性と、大量の人員の乗換えに備えて工事を行った。南口改札から大阪メトロ中央線への乗換えが出来る。万博期間中は乗換客が多いので、JR駅の方に多くのポスターが貼られていた。大阪に対してのイメージアップのポスターであり、なにかの連絡お知らせでは無かった。
昨年訪れた時には古い駅だなーと思っていたら、綺麗になっていました。万博の大型荷物の預かり所があるそうで、外国人が多く訪れている印象です。以前は大阪ベイタワーに直結していましたが、新しくなってからは地下道や歩道橋を渡って行くようになっていました。
| 名前 |
弁天町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6571-4404 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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色々自分の勘違いがあって降りた駅です。大阪ベイタワーの最寄り駅です駅を降りると、電車と並走して西大阪線が通っています。ベイタワー方面はオフィス街が広がっています反対側は居酒屋や小料理屋などがひしめき合っていてこじんまりとした繁華街がございます。初めておりましたが、大阪の中でも綺麗な町なのかなとおもってみてました。