昭和の魅力漂う駅前屋台。
益田駅の特徴
昭和59年から続く、歴史を感じる駅の周囲には飲み屋街が広がっています。
益田駅は山陰本線と山口線の終点駅で、日本海沿岸の交通の要所です。
屋台の印象的な景観が、田舎のローカルな魅力を引き立てています。
みどりの券売機プラスの稼働開始に伴い窓口での乗車券等の販売は廃止されました。
思ったよりもお店はありました。バスも何気に本数出てます。
有人駅ですが、夜は窓口が閉まっています。また、窓口の休憩時間もあります。構内にコンビニがあります。
駅を出た周囲の飲み屋街(海鮮系中心)などはそれなりにある出てすぐの屋台も印象的、規模は小さく、本数も少なめですが田舎のローカル駅としてはぼちぼち。
昭和59年1月。
| 名前 |
益田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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益田駅は日本海沿岸を通る山陰本線ですが、山口線の山陰側終点駅でもあります。駅前は綺麗に整備されてあり駐車場も30分以内であれば無料の市営が有ります。駅前でのお食事も大阪王将をはじめ数店舗のお食事処がございます。