出雲国風土記の高麻山登山口。
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| 名前 |
北大西ふれあい会館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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雲南市加茂町大西の〔高麻山登山口〕に出雲国風土記登場地 高麻山と記した標柱が建っている。高麻山は加茂町大西と大東町仁和寺の間の山で標高196メートル。「風土記」には古老の話が載っていて、「神須佐能袁命(スサノオノミコト)の御子・青幡佐草壮命が麻の種をお蒔きになった」ので「高麻山」と呼ぶという。青幡佐草壮命は「風土記・意宇郡大草郷」にも登場する神様。近くの民家の方には「高麻山」についてまとめたチラシを頂き、説明もしてもらうなどお世話になった。感謝。