かつての栄光、感じる駅舎。
小野田港駅の特徴
昭和の風情を残しつつ、立派な駅舎が特徴です。
寂れた工業団地に位置する、ローカルな雰囲気が漂います。
現在は広い駅舎が封鎖され、静けさを感じられます。
かつては賑わっていたのだろうか…現在は広い駅舎は封鎖され、降車客は矢印で柵の切れ目に誘導される。
近くの飲食店の駐車場になってるJR様の許可や土地の管理者の許可ないと違反駐車になる。
まだ駅員さんがいた1997年か1998年に、窓口で新幹線の切符を買いました。駅員さんが当時の小郡駅に(黒電話で)電話し、空席状況を聞いていたようでした。出てきた切符も、座席番号とかが手書きだった気がするけど…(そこまでは覚えてない)。
年代を感じさせる駅舎が残されている。あまり手入れがされているとは思えず恐らく木造(?)と思われるので早暁取り壊されてしまうのでは…と思ってしまうのは私だけか。でもこれが前身の宇部電気鉄道が作ったものならとても貴重と思われるので対策が必要と考えられる。電車の行き違いが可能で7時51分小野田行きと上りは7時51分に到着し7時58分に発車する。理由は長門本山発の宇部新川行きが走る為でこの時間は通学輸送が配慮されている。この長門本山発の電車は雀田で小野田行きに連絡しこの小野田行きの電車が南小野田で行き違いをする。正に絶妙なタイミングで。
トイレ無し。昔はあったのかも。建物はしっかりしてる。
かつての栄光を感じる、立派な駅舎です。
寂れた工業団地のローカル駅。昼間も静かなホームです。
| 名前 |
小野田港駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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宇部駅行くのに小野田行きだと210円なのに時刻がないかなら宇部新川行きで居能駅で乗り換えして待たされて宇部駅で240円です ぽったくりです わざと遠回りさせてるとしか思えない。