香川県最東端の静かな駅。
讃岐相生駅の特徴
香川県最東端に位置する無人駅の雰囲気が素晴らしいです。
駅舎の横にあった大木が切られてしまったのは残念です。
降りる人は少なく、のどかな景色が魅力の小さな駅です。
香川県で最も東にある駅です。最も西にある箕浦駅同様、海が近くに見えます。ただ停車本数は半分以外で、土讃線の琴平以南と大差ありません。鉄道での訪問は時間の確認をお勧めします。訪問した時は強風でいい天気なのに、物悲しく感じました。
無人駅とのどかな景色がいいです。
トイレ、自販機、何一つありません。列車も4時間以上来ない時間帯がさえあり、通勤の際も隣の引田駅に行く方が遥かに便利です。
香川県最東端の無人駅で飲料水自販機さえ無い小さな駅だが駅舎の横には大木が繁ってる✨2023年に再訪問したら大木は切られ切り株しか残ってない😢
車道から山側に離れた所にある駅。前に山々が広がっており、心が落ち着きます。電車移動の身なので、電車の待ち時間が少々寒い。暖かい季節だったらゆっくり出来るだろうと思った。
香川県の一番東の駅ですが、1日の乗車数は20人を割っているようです。確かに乗り降りしてる人を見たことがない(笑)特に高松方面ですと、隣の引田駅が始発・終点が多いので学生は引田まで自転車で行くのでしょうね。もちろん駅員さんは居ないですし、トイレもなく券売機さえもない寂しい駅ではあります。この3月のダイヤ改正でも高徳線の本数が削減されるみたいですので、駅の今後が心配ですね。
高徳線を上り列車て行けば香川県最初の駅。下り坂を何本かのトンネルを潜って高徳線は走っている。海に程近く漁港が駅からすぐの所にある。この駅の🚾トイレも閉鎖の通告がされていた。「うずしお」が結構なスピードで通過するので気をつけて欲しいです。
駅舎と樹木がいい感じの讃岐相生駅。落ち着いた雰囲気なので、ゆっくりお弁当でも食べたい笑。
| 名前 |
讃岐相生駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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JR讃岐相生駅は小さな無人駅です。古代の官道である南海道の讃岐国の東の入り口である相生の地。阿波からきつい大坂峠を越えて下りて来たところは刈田駅と呼ばれ、かつては伝令である官吏の乗る馬の乗り換え場所である馬宿が置かれていました。おだやかな瀬戸内海を望むこの地は、これから峠越えを控えた、また厳しい峠越えを終えた旅人にとって心休まる場所であったことでしょう。