雨の中で出会った田んぼ沿いの長閑さ。
二名駅の特徴
雨降りの中でも訪れた、田んぼ沿いの長閑な駅です。
初めての降車が特別な思い出になった駅です。
予土線の旅の途中に出会える、癒しのスポットです。
雨降りの中予土線で初めて降りた駅。降りたのは自分だけで通学の高校生が何人か乗車した。後から気づく事だが深田や伊予宮野下の駅とかと同じ形の駅で個性はなかった。後はじっとして宇和島行きを待った。
2017年8月13日、高知から宇和島への移動で念願の訪問が(通りかかることが)かなった。というのも、読み方が異なるが同じ「二名」という地名に住み、隣の大内駅前にもある「二名小学校」の出身者であるため。車内から駅名標が撮れなかったのが悔しいので、いつか再訪する。
| 名前 |
二名駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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田んぼ沿いの長閑な駅。ここも長いホームを有するが、1両編成の停止板が上下便別に設置されているところが哀愁を誘う。