木造駅舎が醸すノスタルジー。
東別府駅の特徴
1911年建築の木造駅舎が温かい雰囲気を演出しています。
展示物があり、訪れるたび新しい発見があります。
ノスタルジックなレトロな作りが心を癒してくれます。
子供の時に、D51蒸気機関車🚂に、乗って犬飼駅まで、よく行きました。トンネルに入ってら窓🪟を閉めないと、煙で顔😱が真っ黒になるので、よく絞ったタオルを持って乗って行きました。 急な坂になって止まった時に、後ろに下がって、勢いつけて加速して登りました☺️ 駅舎も当時のままで、世界遺産級の希少価値が高いので、大切にしてください🙏懐かしい思い出を思い出しました☺️ 蒸気機関車🚂乗る時は、タオルの水洗いして、よく絞って、あとは乾いたタオルを持って乗っるの知っている方は、かなりの年配の方で、あと客車は、手動で、ドア🚪が開いたままで、走行していました。😱☺️ 犬飼駅に、行くときに、登り坂で止まっていました😱
海の見える駅の本を見て訪れました海は少ししか見えませんが駅舎が古く趣があります。
レトロないい雰囲気の駅です。駅を出てすぐの所に温泉もあります。温泉に入るだけだったら別府駅よりも便利だと思います。
東町♨️から見て斜め左の坂上がると🚉です実にノスタルジックなレトロな作りですいい感じ‼️
木造の別府市指定有形文化財。由緒ある建物だが、トイレは別途新設。国道からの入口はちょっとわかりにくい。ゆめタウンや友永パン屋位に行きたい場合、ここで降りるか別府駅まで行くかちょっと迷う。ちなみに大分駅からの運賃は東別府も別府も同じ。
日豊線の大分市から別府市に入って一番最初の駅。レトロな感じの味のある駅舎で何かほっとする雰囲気。基本無人駅ですが、たまに関係者?の方が居て愛想良く声を掛けてくださいます。大分市方面(日豊線下り)に向かうと海沿いの綺麗な景色を楽しめます。ちなみに、ここの駅は特急電車は止まらない駅で各駅停車の鈍行列車の止まる駅です。駅の周りは特に何も無く、別府駅の方に少し歩くと国道10号線沿いにファミレスやラーメン屋さん、ゆめタウンが右手に見えて来ます。別府市は田舎でその上、東別府駅周辺は輪をかけて何も無いところです(笑)そこが情緒があって良いところでもあります。
別府市の東の端にある駅で浜脇地区にあります。日豊本線の次の駅は西大分駅になります。風情のある駅舎だなぁと思い調べたところ、明治44年(1911年)の開業当時のものなんですね。2004年に修復したそうです。国道10号線から側道に少し入ったところにあります。東町温泉の近くです。パッと見どこに駅があるか分からなかったです。公園の入り口のような階段を上がると駅舎が現れます。JR九州さん、表示出してもいいのではと思いました。
別府駅から1駅1911年に建てられたという木造の駅舎が何とも言えぬ暖かな雰囲気を醸し出してる駅内にちょっとした展示物もありなんか、かなりエモい。
| 名前 |
東別府駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
歴史と趣きを感じる駅舎の玄関(入り口)を入ると自販機がある広い土間(待合室)が有ります。玄関前には大きな桜の木があるので、花の時期はさぞかし美しいと思います。無人駅で時々各駅停車の列車が止まります。時間の進み方がゆったりと感じます。散歩の途中で、ここでゆっくり休憩するのも良いと思います。