シュタイナーで育むリズムある生活。
うみのこびとの特徴
幼児教育を受けたお子様が成長する姿が印象的だと好評です。
1998年に逗子市で創立され、地域の教育に貢献しています。
シュタイナー教育の実践を通じて、模倣とリズムある生活を重視しています。
1998年9月、逗子市にて創立。園児4名からスタート。その後、葉山町堀内へ移転。毎年、健やかな幼児期を過ごした卒園生たちを輩出している。幼児期に善き教育を求める家庭からの問い合わせが多く、在&卒園児保護者の雰囲気はとてもあたたかい。2022年現在、日本シュタイナー幼児教育協会主催の幼児教育教員養成講座第1期を修了した真摯な担任教師と、オイリュトミー(運動芸術)を本場スイスで学んだオイリュトミー療法士である専任教師が教育を担っている。保育助手(補助)は保育士、看護師などの有資格者が数名おり、担任教師と共にしっかりと子どもたちを見守っている。子どもを通じて保護者も、親として/人間として成長できる、深い学びのできる園です。成人した卒園生たちを見て、自信を持っておすすめできる幼児教育の場です。
シュタイナー幼児教育を実践しており、模倣とリズムある生活を大切にしている。子供たちが安心して過ごせる空間があり、非常にお勧めしたい環境です。
| 名前 |
うみのこびと |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-877-1918 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
娘が2歳半から1年半程お世話になりました。葉山の海でお散歩したり、室内でごっこ遊びをしたり、娘はとても満喫していました。引っ越しで何園か別の園に行きましたが、娘は『うみのこびとが1番良かった』と懐かしむほど。先生や保護者、OBOG等関わっている方があたたかくとても親切で、どの子も自分の子のように成長を見守る雰囲気がとても居心地が良かったです。共同体運営といって、保護者も先生も一緒になってみんなで運営しているからかもしれません。他の家庭も同じ家族のように大事に思えます。私自身、片親で大変な時にご厚意で色んな家庭に子どもを預かって頂いたり、本当に助けられました🙏誕生日に手作りおやつを作ってお祝いするときも、それまでお菓子なんて作った事なかったのですが、『暑い時期だし、寒天ゼリーなら簡単だよ』と教えてもらったり、色んなおやつを作れるようになったのも思わぬ収穫でした。庭にたくさん梅の実がなった時は、おすそ分けしてもらい、ジュースにしたりジャムにしたり。お母さんたちで集まって、カゴバッグを作ったり、染め物をしたり。季節ごとの手仕事の楽しさを知りました。子育てはもちろんのこと、忙しい現代社会でついつい忘れがちな、"丁寧に暮らす"ということを教えてもらい、とっても楽しかったです🥰うみのこびとには、感謝しかありません。