日本語1割、味は100%本場の手作りワンタン。
上海蒲公英飲茶の特徴
店名のタンポポは、 小籠包の発音と一致しています。
オーダーしてから包む "手作りワンタン" が特に美味しいです。
日本語が1割通じない、本場の雰囲気を味わえます。
オーダーしてから包む現地風の "手作りワンタン" が美味しい。ムッチリした生地とたっぷりの餡が最高。メニュー、オーダーとも日本語でOKだが、込み入った雑談は上海語か英語がオススメ。ちょっとした海外旅行気分。オープン直後、今回と2回訪れたが、現地屋台の "小吃" を期待して行くのが正解。あの味と雰囲気が好きな人なら、かなりハマるはず。隠れファンです。日替わりの小皿料理は、店頭メニューや店員さんに要確認。カウンター内の美味しそうな料理を頼んでみたら、メニューにない「肉巻きオニオンリング」だったりと色々楽しかった。2人で紹興酒のボトルが空きましたとさ。現地での立ち回りと瞬発力とで、楽しさが広がる良店。女性店員さんのお人柄も良く、エンタメ性高め。公式情報は Instagram がオススメ。
ワンタンにしっかり具材が詰まっていて、味付けもとても美味しい。手作りレモンジュースもとても美味しかった!
友人からのオススメで土曜日13:30に来訪。カウンター席は10席ほど。半分くらい埋まってました。厨房では、来日まもない上海出身のご夫婦が切り盛り。セットメニューの中から、スープありのスタンダードなワンタンを注文。妻はスープ無しの「香辣ワンタン」(辛さ調整可)をいただきました。注文を受けてから、その場で包まれたワンタンは、見るからに大きい!かぶりつくと豚肉餡の旨みと小松菜?の爽やさが口に広がりました。本日のセットについてきた「紹興酒漬けの枝豆」は絶品でした。中国東北系の中華料理店では味わえないものばかりでした。
店主に聞いてみたところ、店名の「タンポポ」は、日本語のタンポポの発音と中国語の小籠包の発音が同じだからだそうです。とても面白いですね。ここのワンタンは本当に美味しくて大好きです。
尾張一宮駅近くに2026年3月末オープンした上海出身の方がやってみえる上海家庭料理のお店。いわゆる中華料理店とは異なり、「上海の朝」をコンセプトにワンタンや拌麺などの定番・家庭料理が楽しめます。看板のワンタンは手包みの元宝型で餡がたっぷり、皮はモチモチ。あっさりした鶏ガラスープが素材の味を引き立て、食べ進めるほどにちょうど良さを感じる優しい一杯です。和え麺(拌麺)もシンプルながらコクがあり、全体的に上海らしい穏やかな味付けが印象的。サービスで頂いた翡翠餃子や自家製レモネードも美味しく、店員さんの明るい接客も魅力。料理も雰囲気も含めて、気軽に上海を感じられる一軒です。
| 名前 |
上海蒲公英飲茶 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~14:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
一階, 3丁目-5-18 栄 一宮市 愛知県 491-0858 |
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2026.5.31夜 香辣ワンタンセット…950円ぎんざ通りの路地裏に突如爆誕した、日本語が1割くらいしか通じない店。これが上海流なのか、モッチリ&ツルリのワンタン皮が猛烈に美味い!餡の味付けやタレの加減も絶妙で、8個入りだが何個でも食べられそうな逸品。ツマミとしてオーダーした他の料理も、素材の持ち味を生かした「過ぎない」味付けが実に私好み。こういうメシ処&呑み処が、地元・岐阜にもできて欲しいと切に願う。その他のオーダートマト玉子の炒め物には(原文ママ)三色鶏砂肝豚タンとエノキ茸の炒め物等(メニュー記載ないがノリでオーダーしたもの)