涅槃像近く、侘び寂び発見。
城戸南蔵院前駅の特徴
城戸南蔵院前駅は、篠栗四国八十八ヶ所巡りの主要駅です。
周囲には自然豊かな森が広がり、侘び寂びを感じられます。
お寺と見間違うような独特の造りが面白い駅です。
2025年9月日曜日に行きました。駅は趣きがあって旅感が有りました。ネコも人懐っこくかわいかったです。待合室には大谷翔平から寄贈されたバットが展示してありました。
まちあいスペースが素晴らしい。エアコンがよく効いて静かな休憩スペースに大谷翔平と白鵬グッズが展示されていました。
近くに涅槃像を拝むことのできる南蔵院の最寄り駅周囲は自然豊かな森という感じです何か侘び寂びあると思います。
2024/04/24(水)10:00頃初訪問南蔵院 涅槃像参拝に城戸南蔵院前駅(福北たか線利用。南蔵院全体は広いですが、目的が釈迦涅槃像参拝の為、滞在時間20分程度と短く、11:00前には再び、城戸南蔵院前駅から帰路につきました。
篠栗四国八十八ヶ所巡りの主要駅だったり、涅槃像が有名な南蔵院があるため、お寺と見間違うような造りが面白い。参道のような雰囲気もあり、訪れてみるには面白かった。乗降客も多く、お正月等は人で賑わい、道路も少し渋滞する。
城戸南蔵院前駅は、JR九州の篠栗線(福北ゆたか線)の駅です。昭和43年(1968年)篠栗線桂川〜篠栗間の開通と同時に国鉄の「城戸駅」として開業しました。平成12年(2000年)駅舎の外観を改装しました。平成15年(2003年)沿線の南蔵院(高野山真言宗)に全長41m、高さ11mの釈迦涅槃像(1995年竣工)が建立されてから同寺への参拝者が急増したため、駅名を「城戸南蔵院前」に改称しました。相対式ホーム2面2線を有する無人地上駅です。北側に駅舎が置かれていて、駅舎全体を杉や銅板で覆われ社寺風の外観となっています。令和元年(2019年)度の1日平均乗車人員は303人です。
| 名前 |
城戸南蔵院前駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2026/02/11来訪。駅名の通り南蔵院の最寄りの駅。駅からすぐに南蔵院があります。相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、北側に駅舎が置かれる。霊場(南蔵院)の最寄り駅であるため障害者用のトイレがあるが、エレベーターがなくホームへは階段を上る必要がある。2000年の改装で駅舎全体を杉や銅板で覆われ社寺風の外観となっている。