赤羽橋でゆで太郎巡り。
ゆで太郎 もつ次郎 赤羽橋店の特徴
赤羽橋の飲食店が少ない中、便利な位置にあります。
ゆで太郎とともつ次郎のコラボが楽しめます。
知る人ぞ知る赤羽橋で、素晴らしいランチ体験を。
赤羽橋、それは知る人ぞ知る食の不毛地帯。かつてほっかほっか亭があった場所に降臨し、街に彩りを与えてくれたのが我らがゆで太郎です。今回はもつ鍋ラーメンをいただきました。少し麺がスープを吸ってからが本番という、ある種のB級グルメ的包容力を持った名作であり、ここに『赤鬼』を容赦なく投下し、大盛りを無心で胃袋に流し込むのが私のルーティンです。無駄のない動きでそつなく業務をこなす従業員さんたちの働きぶりも美しく、完璧な一杯をありがとうと言いたいです。次回は丑の日の店舗・数量限定、鰻メニュー開催時に改めてコメントしようと思います。
ずっと行ってみたかったゆで太郎。SNSでその存在を知って、でもなかなかお店を見かけることがありませんでした。この日は仕事で来た赤羽橋付近で飲食店を探してたら、ゆで太郎発見!行くしかないっと突撃。◆もりそば 海老天そばはたしかに普通のそばチェーンよりも美味しかった。そばの割合が高いというだけありますね。ただ、へぎそばで育った身としてはやはり香りが物足りないところはありますね^^;喉越しがチュルっとしてるところは良きポイントでした。ごちそうさまでしたー。
ゆで太郎を巡る。赤羽橋店。朝蕎麦を食わないと。って事でやって来ました。ゆで太郎のクーポンを握りしめてる。今回は温泉卵。ゆで太郎の麺好き。細くて。喉越しよくって。ツルツル~ってたべれてしまう。都内にはどれだけゆで太郎があるんだろう?ゆで太郎を喰らう旅はまだ終わらない。
ゆで太郎ともつ次郎が一緒になった店舗は五反田あたりにいくつもあるのだけど、赤羽橋の飲食店があまりないエリアの便利な位置にもあってうれしい。券売機で買う仕組み。ゆで太郎側の蕎麦でも、もつ次郎側のもつ煮込みでもオーダー可能。これも便利。店内はひっきりなしに人が訪れるが、回転が早い、早い。もつで一通りやらかした後はそばで〆る。なんでケンコーなんだ(笑)外に出ると東京タワーが存在感を放つ。この辺りからの東京タワーはひときわ美しい。夜から食べ終わった後で必ず東京タワーも見てほしい。
| 名前 |
ゆで太郎 もつ次郎 赤羽橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5747-9002 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒105-0014 東京都港区芝3丁目15−15 櫻井ビル 1階 |
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ランチに利用しました。初めてだったのでモツ煮とモツ炒めのセットを頂きました。都心価格?なのかネットで調べた値段より100円高かったのですが、追加で食べようと思っていたほうれん草が付き、味噌汁だと思っていたお椀はミニそばだった等と結果美味しく頂きました。モツ煮もモツ炒めも野菜よりもモツが多く感じ、臭みは無く楽に食べられますが味自体は単調です。店員さんのサービスは悪くはなく、無難に色々と美味しく食べられる良いお店かと思います。