のどかな雰囲気を探して、赤と白の郵便ポスト。
筑前垣生駅の特徴
筑豊本線の鞍て駅と中間駅の間に位置している駅です。
昔の郵便ポストがマッチした、のどかな雰囲気の無人駅です。
島式ホームは狭い階段しかなく、移動が難しい構造です。
無人駅です。ホームに出るのに、階段を昇り降りしなければなりません。
昔の郵便ポストがマッチした駅舎。周囲には変わった石像。券売機は新紙幣に対応していないので、利用方法も書かれている。プラットホームは縦長だが、横幅はあまりない。
とてもローカルで、のどかな雰囲気の駅です。ホームで電車を待っている時間、とても気持ちが落ち着きます。もちろん無人。
団地の中に突如として現れた印象だった。古民家風の駅舎がちょっと見応えあった。ポストや自販機、トイレなどの設備はあるが売店は無いようだった。駅前には小さなロータリーがあるので、ちょっとの時間なら送迎の車で待機することが出来そうだ。
駅前には赤いポストと白いポストが有りました。
筑豊本線の鞍て駅と中間駅の間にある駅。駅名に入っているように羽生公園の最寄り駅で、さらに駅前はロータリーを兼ねた公園にもなっていて余裕があり、送迎のために少しの間駐車出来て便利。
| 名前 |
筑前垣生駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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島式ホームへのアクセスが狭い階段だけなので、車椅子などでは移動が難しい島式ホームだが橋梁メンテナンスの都合で西側のみ上下線で利用中駅前ロータリーは車3、4台のスペースしか無い。