筑前植木駅で通学しよう!
鞍手駅の特徴
鞍手郡唯一の駅で、通学時に便利です。
筑豊本線で、筑前植木駅と筑前垣生駅の間に位置します。
階段や跨線橋あり、車椅子対応はされていません。
ごく普通のJRの無人駅階段などがあり、スロープなど車椅子対応では無い上下線でホームは分かれており、直方方面は跨線橋を渡った先のホームです跨線橋にはエスカレーター、エレベーターは有りません。
鞍手町の唯一の駅なんですね。室木線というのが廃止になった時に旧鞍手駅が無くなり、筑豊本線、すなわち福北ゆたか線に新しい鞍手駅を作ったということを始めて知りました。次の筑前埴生駅までほんま建物らしいものはほとんどないです。改札出たところにトイレがあり、結構きれいに整備されているなぁと感じました。
2024年2月10日撮影の写真です。「くらて」JR九州の筑豊本線(愛称:福北ゆたか線)の駅です。駅事務室はありますが無人駅です。交通系ICカードによる入出場や紙幣によるチャージはできますが、きっぷ購入は現金のみで千円札以外の紙幣は使えません。五千円札・一万円札使用時は、駅ホーム内にあるオペレータ精算機に申し出て、乗車駅証明書を取得して到着駅での精算です。改札前には雨風をしのげる大きな待合室があります。上り線(折尾駅方面)は改札入ってすぐのホームですが、下り線(直方駅方面)は階段を通って向こう側のホームに行く必要があります。エレベーターはありません。駅前には鞍手町コミュニティバス"すまいるバス"のバス停があるほか、公衆お手洗いがあります。
いつも通学の際ここの駅を利用しています。男子トイレなのですが、常に入口が開放されているので、小便器が駅の出入口からはっきりと見えてしまい、用を足す際は人がいないか警戒しながらトイレしなければなりません。
2022年8月28日に初利用。JR九州の筑豊本線(福北ゆたか線)の駅です。常設駅としては国鉄からJRへ分割されて最初に開業した駅らしいです。無人駅ですがICカード対応でチャージも可能でした。
道から少し入った所にある。広めの駐車場があるので、通勤に便利そうだった。駅舎はこじんまりしているが、鉄筋でしっかりした造りだし、跨線橋も屋根付きのしっかりしたものだ。自販機やトイレや町の紹介看板などはあったが、売店は無い。ロータリーもあるので送迎の車を停めるのに苦労することは無さそうだ。
筑豊本線の筑前植木駅と筑前垣生駅との間にある駅。駅前の駐車場は全て月極となっていて契約車以外は停められない。駐車の管理は機械式ではなく今時珍しい管理人によるものなので、駐車場を契約していない人で駅に用事がある人はどうするのだろうと思いました。
無人駅ではないと思うが駅員の姿はない。Suicaなどは使える。駅前は駐車場と駐輪場だけで店舗はなく、自動販売機がある。公衆トイレが駅前にある。駅前にタクシーがいないので注意が必要。
| 名前 |
鞍手駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026年3月6日に利用。無人駅でしたが、交通系ICでの利用が可能です。この日は雨で、ホームや跨線橋は雨漏りや吹込みがあります。列車が到着頃まで待合室にいるほうがよさそうです。トイレは駅の外に公衆トイレがあります。駅構内はバリアフリー化はされていません。駅前にコンビニはじめお店はありません。