筑後大石駅で思い出の撮影!
筑後大石駅の特徴
久大本線の県内最後の駅で、静かな雰囲気が楽しめます。
筑後大石駅から600メートル先には、撮影ポイントが点在しています。
無人駅ながら、駅の内部や周辺が綺麗に整備されています。
降り立つと昔使われていたホーム跡にものすごい草に驚き。筑後川温泉へはオンデマンドバスのるーとを使うと便利です。
無人駅、交通系電子マネー使えません。
久大線における福岡県最東の駅。かつては保線区もあった。距離的に久留米市より日田市の方が近い。駅周辺から日田への通学者も多い。日田行きに乗って隣の夜明駅まで行けば日田彦山線BRTへの乗り換えも可能。
駅舎の正面に駅名が書いてないですよね。単なる待合室って感じで切符の自販機さえありません。日田方面は次の夜明駅から大分県となります。因みに夜明駅までの初乗りは230円、久留米方面のうきは駅までは180円となります。筑後川温泉までは徒歩で30分弱ってところでそこから筑後川を渡ると西鉄バスの杷木があります。
筑後川温泉への最寄り駅。筑後川温泉街まで徒歩なら約20分、歩道が狭く凸凹で歩きにくい(^^;大荷物ならタクシーか宿の送迎を予約したほうが良さそうです。
筑後大石駅はうきは市の中心部から離れているので駅の規模としては小さいですが、ふれあいの場も兼ねていて無人駅にも関わらず駅の内部や周りは綺麗。生け花などもさりげなく飾られていてとても好感が持てる駅でした。
筑後大石駅から日田方向に600メートル行った場所に、線路沿いの撮影ポイントが有りますよ☺️後方の山と青空で撮影してみては🎵頑張って2キロほど歩くと筑後川橋梁の撮影も可能です🎵🤭遠いけどね😃
JR九州 久大本線ホームは単式 一面一線。無人駅。駅前には車を何台か駐車できるくらいのスペースがあり、公園のようなスペースもある。
久大本線、福岡県から大分県へ向けて県内最後の駅です。耳納連山と広大な筑後平野を一望できます。この素晴らしい風景には、心癒されます。近くには筑後川が流れていて、駅の名にもなっている「大石堰」があります。その昔、筑後平野を開墾するにあたって悲願の灌漑用水。地元の庄屋を筆頭に多くの人手で造り上げたそうです。
| 名前 |
筑後大石駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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のんびりした駅です〜