新しき駅から旅立つ歴史を!
古国府駅の特徴
JR久大本線の駅で、古国府駅は歴史を感じる場所です。
駅の奥行きが狭く、ホームのベンチは密集している印象です。
IC機器が設置されていて、利便性は向上しています。
もう少し本数あると助かりますね。
学生のころ新設され、いつしか無人になっていたがIC機器が設置されており不便なし。JR西日本だと田舎ではICがなく精算が不便なことがある。これが原因かはわからないが、いま住む◯山県では毎日のようにキセル乗車を見かける。話がズレるが、大分では無人駅でもそのようなことを見たことがなく、県民性の高さがうかがえる。一方で周辺環境の安全に対する意識が薄いのが懸念。街灯も暗く、子どもをもつ親としてはリスクを感じる。前述の◯山県だと、少し薄暗いところでも◯漢注意⚠️の看板があり危険が潜んでいる。大分の県民性が高いとはいえ統計上、一定割合が問題を抱えていると思うので、街灯を増やすなど駅周辺に限らず防犯が強化されると、より住みよいのではと感じた。
大分駅に行くため、ここで電車に乗りました。無人駅です。
「ふるごう」と読みます、大分から1つ目の久大線の駅、名前から判る様に、この地は律令時代には国府や国分寺が置かれ、豊後国の中心でした。
比較的新しい駅。
駅ホームのベンチわきの壁に新品未使用のセブンイレブン産ビニル傘をぶら下げたまま忘れて電車に乗ってしまいました。どなたか優しい方、私の代わりに可愛がってやって下さい。
JR久大本線の駅。下りの最終駅となる大分駅の次。2016年くらいから無人駅となった。登下校の時間帯は、大分県立上野ヶ丘高校の生徒が多く利用する。古国府地区から通勤での利用客も多いが、夜は周囲が真っ暗。無人駅。
駅の奥行きがかなり狭く、窮屈であります。大分方面から来る電車は直ぐに分かりますが、南大分方面から来る電車は、死角が多いと思います。歩く際は、電車の接近に気をつけましょう。
| 名前 |
古国府駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
2026.5.28に来訪。大分市古国府(ふるごう)にある駅です。1988年(昭和63年)に開業。2014年(平成26年)より無人駅となっています。山と細い道の間の狭いスペースに設けられた駅で、木造駅舎も簡素な造り。自動券売機、自販機、トイレ、駐輪場あり。駐車場は無い為、車は徒歩5~10分圏内のコインパーキングに停めるような形となりそうです。SUGOCAは出入場とチャージのみ対応。2000年頃までは一日の平均乗車人数は約350人程度でしたが、大分駅から1駅という交通利便性の高さから古国府地区のアパート新設等開発が進むにつれて利用者も増加傾向。現在では1日平均600人程度の利用者がいるようです。