歴史感じる平尾台駅。
石原町駅の特徴
大正4年に開業し、100年以上の歴史がある駅です。
日田彦山線の平尾台最寄り駅として便利な立地です。
駅舎内にはベンチがあり、待ち時間を快適に過ごせます。
バスの時刻表です。トイレなどを無いです。ですが、自販機がありました。
大きな道から逸れる旧道に入った先にある駅。表は民家のような佇まいだが、ホームから見る駅舎は昔ながらの駅舎を思わせる雰囲気がある。跨線橋は無く、線路の上を渡って行くところも昔ながらで懐かしい。駅前にはちょっとした広場になっているので、送迎の車を停めるには困らなさそうだ。訪れた時はタクシーも停まっていたので、利用する客はそれなりに居るのだろう。辺りは民家も多いので、地元になくてはならない駅の一つのように感じた。
開業は小倉鉄道・1915年(大正4年)と100年以上の歴史のある駅です😃現在はJR九州の日田彦山線で、平尾台の最寄り駅となっており、1日の乗降客数も200人弱となっているみたいです。
2021年6月に初めて来ました。のどかで穏やかな日田彦山線の無人駅ですね。ダイヤも少なくしばらく待たないと電車は来ません。
約10年前に利用。沿線の中では開けている方で、ココは複線化されているようなので、単線の上下列車がすれ違うんだろう。窓口で、券売機で出てくるような磁気式の乗車券を発券してもらった記憶がある。
日田彦山線平尾台最寄りの駅であり北九州市内の駅としては比較的ゆったりした時が流れている。モータリゼーションの波が訪れる前までは週末になると多くのハイカーがこの駅を降り立ち平尾台に向かっていたそうです。
この駅から乗り合いタクシーで平尾台に行った。300mの標高差を一気に駆け上がる。終点の観察センターまで500円。そこから歩いてカルスト大地に入ることができる。
無人駅です。ひなびてます。平尾台行きの乗り合いバスが運行されてます。土日は往復4便有り、片道500円です。
| 名前 |
石原町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
ランニング帰りの夕暮れ時に利用周辺には公衆電話とポスト、自販機などがあるがトイレはない駅舎内にベンチが一つと、ホームにも座れるところがあったホームが2つあるが行き先が、足元にしかなく少し分かりにくい列車同士すれ違ったので小倉方面には4〜5人の上下者がいるのが分かったが、添田方面に乗車する人は見られなかった。