地場の野菜と豆腐、川崎町の宝。
豊前川崎駅の特徴
かわさきパン博の最寄駅として、訪れる価値がありますよ。
地場の野菜や豆腐が販売されている、ユニークな駅です。
日田彦山線の復旧を望む声が多い、地域の拠点です。
お土産を売ってた。駅周辺散策も、良い感じです。
2024年9月15日撮影の写真です。「ぶぜんかわさき」JR九州 日田彦山線の駅です。福岡県田川郡川崎町にあり、旧国名"豊前"を冠しています。全国共通交通系ICカードは使用できません。駅ホームに現金専用の券売機があります。駅舎があって日中は駅員さんがいらっしゃいますが、無人時間帯は駅舎入口が閉まり、駅舎の脇の道から外とホームを行き来する必要があります。のりばがひとつしかなく、階段の上り下りは不要です。下り列車は添田駅までで、その先の彦山・日田方面はBRTひこぼしラインです。ーーー【周辺バス停など】西鉄バス筑豊:田川後藤寺~添田を結ぶ路線バスがあり、同駅名を含む「豊前川崎駅口」バス停まで約550mですが、実は「丸山町」「川崎本町口」バス停のほうが約300-400mと近いです。
小学校3年生まで住んでましたね。みるな元気かなぁ?
夜になると正面の駅改札が閉まります。
2022年10月9日に初利用。JR九州ウォーキング2022秋でこちらのコースが採用されたので訪問しました。日田彦山線の小さな駅で南に進むとラピュタファームがあります。のどかな雰囲気でなかなか素敵な駅でした。
早く日田彦山線早く復旧できますように…‼️
日田彦山線池尻駅と西添田駅の間にある駅で、田川郡川崎町の玄関口の駅でもありますが、川崎町が直営するという形での簡易委託方式をとっている珍しい駅。立地は役場や大きな病院などがある街の中心部から少し離れているため駅前には活気が見られず寂しい感じがしました。
かわさきパン博最寄駅。
| 名前 |
豊前川崎駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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駅舎の中に地場の野菜や豆腐などが販売されている小さな駅。