流山の名店ノウハウ、Rustic Noodles
手作りラーメンの店 Rustic Noodlesの特徴
2025年12月21日にグランドオープンしたラーメン屋です。
流山の名店kiriyaの一番弟子が手がけたお店です。
自家製麺を使用した淡麗系ラーメンが楽しめます。
はいはーい、ラーメンの時間ですよ🍜【関東ラーメン未訪店巡り】今回訪問したのは、今話題の新店《Rustic Noodles》さん。先に頂いた『昆布水つけソバ』に感銘を受け、せっかくの機会なのでぜひとも違うメニューも食べたいということで、ちょうど並びが途切れたタイミングだったので承諾頂き店内連食を(笑)(『昆布水つけソバ』の総評はInstagramのトップにクリップ止めしているので、そちらをぜひ読んでみてください〜)次に頂いたのは、『汐ソバ 900円』。つけソバの余韻に浸りながら待っていると着丼〜🍜【ビジュアル】こ、これはまさに!修業店である《The Noodles & Saloon Kiriya》さんの『潮ソバ』をしっかりと踏襲したビジュアル!これは期待できますね。【スープ】まずはスープを…んっまーーーー!!こちらもまた「鶏」×「豚骨」×「魚介出汁」のトリプルスープ。kiriyaさんよりは若干塩味を抑えてはいるものの、まろやかで深みのある美味さがしっかりと感じ取れます。焦がしネギもまたバランス良く、香ばしい香りが口の中に広がります。【麺】麺は自家製の中細ストレート麺。しなやかで伸びのある麺をひと口啜ると、kiriyaさんの歯切れの良い麺とは異なり、やや加水高めのもちもちとした食感で、何よりその風味の良さに驚かされます。【トッピング】トッピングは、チャーシュー2種にメンマ、白髪ネギ、三つ葉、それに焦がしネギ。特に吊るし焼きチャーシューの、仄かに香る薫香と噛んだ時の旨味が最高でした!いやー、美味しかった!ご馳走さまでした。😋まだオープンして1ヶ月ほどの新店とは思えないクオリティの高さに脱帽です。皆さん、今のうちに要チェックですよ〜!※価格、メニューなどは訪問時のものであり、変更されている場合があります。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※【店舗データ】【店名】手作りラーメンの店 Rustic Noodles【住所】千葉県野田市野田560-1 1F【営業時間】11:00~14:00(夜営業開始も準備中)【定休日】月曜日【アクセス】東武アーバンパークライン「愛宕」駅から徒歩約4分※食べログ調べ。営業日・営業時間・営業形態などが変更される場合があります。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ずっと気になっていたので会社の帰りに寄りました。まだオープンして日が浅いのか花が飾ってあります。初石の名店キリヤさんと篤々さんからです。これはただ者じゃない感じ☺先客は少なく外で並ばずに中で10分くらい待機しました。店内はカウンターが4,5席にテーブルが2つと小さなお店です。先に券売機で食券を買うスタイルです。現金とクレジットのみで電子マネーは不対応なので注意が必要です。注文は醤油そばにトッピング味玉を選択。まずはスープから中華そば系の和風と洋風の出汁をミックスしたようなハイクオリティな味。麺は細麺のストレートで食感はしなやかで上品な感じ。チャーシューは香ばしい風味がして美味です。総合的には今年食べたラーメンで一番美味しいと感じました。これから大人気店になる予感がします。とにかく上品で美味しかった。ご馳走様でした☺
千葉県野田市野田の手作りラーメンの店 RusticNoodles2025年12月21日Open愛宕駅から徒歩1分程で近隣にCP有り食券制(キャッシュレス対応)カウンター×8+4名掛け×3タイミングよく待ちなし♪こちらは流山市などの名店ご出身との事。この日は調理メインの店主と女性2名の3人で営業。醤油ソバ¥900+汐ソバ¥900正直、醤油も汐もレベル高過ぎて甲乙付け難くシンプルな感想となってしまうがどちらも現在のシーンの最先端を行きかつ「イズム」を継承した高い出来映えに終始圧倒された。ツルッとしなやかな舌触りの自家製麺も非常に美味。デフォで2枚入る美味チャーシュー、煮豚は咀嚼する程ジュワッと広がる肉の旨味抜群、釜焼きの方は食後暫く経っても燻香気が口中に漂い続けていた。この日は醤油or汐のどちらかを食そうと思っていた「つけソバ」が既に売り切れていた為また次回に持ち越し。またしかし野田市にすご〜くハイレベルな新店が誕生したものだ、次回も非常に楽しみです。
日曜日の11:00到着外待ち10名!と言う事は!店内14名位?尚食券は店内に入って買います!現金か?カードのみ!1時間位待って店内へ!並びのある時は、連食は不可!いちよ聞きましがだめでした!昆布水つけソバ醤油大盛をオーダー!昆布水と麺が分かれている!そして並びなおして次は汐ソバをオーダー!なお並びのある時は連食不可と書いてました!値段もお値打ちなので新店舗としては充分のお店でした!ハートランドも安い!最近何処ラーメン屋も平気でビール700なので!カウター8席とテーブル3席!店内待ちの椅子4席ありました!食券は中に案内されて買う感じです!並びなければ連食可能!
【人気店になりそう】【回転率はこれからに期待】ここ数年で本当に美味しいラーメン屋さんが増えたので、嬉しい限りです。こちらのラーメン屋さんもとても美味しかったです。お店の専用駐車場は細道を抜けた後開ける感じなので、おそらく大きな車だと通れません。軽ならいけるかな…?コインパーキングが周りにたくさんあるのでそちらに停めました。ただし向かいのパーキングは大型車だとめちゃくちゃ狭いので気をつけてください。店員さんの声がかかるまでお店の外に並ぶ感じですが、冬場は風が強く完全に日陰なので超寒いです…。ヒートテックに厚手のダウンを着ていたけれど寒過ぎました。暖かい格好で行くのをお勧めします。入店したら椅子があるので、食券を買ったあとに座れます。あとカウンター席のバーチェアーがガタガタだったのと、高過ぎて子供は座れないと思います。
流山の名店kiriyaの一番弟子の店で既にラーメンウォーカーkitchen出店が決まっている超大型新店!野田市のラーメンの名店になる事間違いなしだと思います。ラーメンは流石で奥深い引き算のラーメンで通ほどハマると思います。麺はもちろん全て手作りのラーメン。芸術の一杯、麺は細麺シルキーで他では味わえない麺だと思います。昆布水つけ麺は昆布水が別皿で来るのも魅力的、まずは麺だけ付けて食べるとこれまた美味い。昆布水を少しかけてこだわりの雪塩で食べるも美味い!何通りの食べ方も楽しめる昆布水つけ麺。とにかく美味しい。
25/12/21グランドオープンの完全無化調・自家製麺の淡麗系ラーメン屋。初石でラーメンWalker殿堂入り・食べログ100名店でも有名なThe Noodles & Saloon Kiriyaで修行されていた方が愛宕駅すぐそばにオープン。Kiriyaと同様、奥様と一緒に運営されるスタイルのようで、マスターはラーメン作りに徹している。お祝いの花がたくさん届いており、多くの方に愛されている店だということがわかる。10時オープンと気持ち早めの開店だが、11時にはカウンター(8席)は概ね埋まっており、12時前には店内ではおさまらず店外に行列ができていた。テーブル席は3卓あるが、今はお祝いの花などで1卓のみ稼働している。それぞれの席の上にライトがついているので、とても写真が撮りやすいのが嬉しい。Kiriyaとは違い、今は記帳式ではないようだ。駐車場は3台ほどお店の分があるが、他にもコインパーキングはありそう。食券機でメニューを選ぶ。今は汐ソバ、醤油ソバ、昆布水つけソバの三種類。ラーメンを選ぶと、トッピングがどうするかを選ぶ画面が出てくるので、有無を選択。ちなみにKiriyaとは異なり大盛りも可能。ほか、ごはんものやビール、コーラなど。餃子はメニューにはあったがsoldoutになっていたのでゆくゆく提供されるのかもしれない。ほか、お店のTシャツも販売していた。食券を購入すると、ママに席に案内される。お水は卓上でセルフサービス。卓上調味料はなし。内装はKiriyaを思わせる手作り感。自分たちでテーブルなどを作ったりしたのだろうか。なお、看板を手がけたデザイナーの方が、お店の壁も塗っていたらしい。ほどなくして着丼。お店のロゴ入りの器がまたおしゃれで欲しくなる。オープンしたばかりということだが、オペレーションで気になる点はそこまでなく、周到に準備されてきたことが伝わる。特製汐ソバ(1250円)は、とても丁寧な仕事をしてきたラーメンだということがよく伝わる一杯。師であるKiriyaの青木さんの味を受け継ぎ、旨味のすごいトリプルスープが細パツ麺との相性抜群。鶏と魚介系の出汁がすごい。焼豚と塩豚は薄切りで合間に食べやすいサイズ。メンマはシンプルで、味玉とうずらはしっかり味付けがされており大変好み。オープンしたてでこのトータルバランスはすごい。醤油ソバはKiriyaとの違いを感じる一杯でしたが、これまた完成度高い。醤油がもともと得意でない自分も、これならリピートしたくなる旨さ。塩豚ごはんもねぎとの相性がよく、スープを飲みながら食べるのが幸せ。愛宕にこの味が誕生したのは地元民にとってはビッグニュースだと思う。これから、近くにすむみなさんに愛されるお店に是非育っていってほしい。とても美味しかったです、ごちそう様でした!またうかがいます!!----------日曜午後14時過ぎに再訪。やはり土日は混むのか、外に4組ほど待ちあり、着席したのは15時少し前。普段は塩しか食べない自分が、前回醤油がすごく好みで、今回は背脂で注文。キレのあるスープがとても飲みやすく、旨み爆発するトリプルスープはブレなく健在。鶏の炊き方で濁らないように工夫をされているそうで、ご自身の中で既にスタイルがあることに驚き。地元にこうしたラーメン屋があるのが本当に嬉しい。
| 名前 |
手作りラーメンの店 Rustic Noodles |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土] 11:00~14:00,18:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒278-0037 千葉県野田市野田560−1 こまやビル 1F |
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日曜日の10:20頃で先頭、開店時には12人ほどの並びでした。醤油ソバにうず玉をトッピング。細めで柔らかい麺と優しいスープはよく合っていました。ただ、醤油味がややキツく感じました。驚いたのがうず玉。味が濃すぎてしょっぱいを通り越して辛いくらいをでした。これが全てを台無しにしていました。味うすめのトッピングなしが正解かもしれません。初石の名店「kiriya」出身ということでハードルを上げ過ぎたのが間違いでした。