昭和レトロ感漂う淡路町駅。
淡路町駅の特徴
昭和レトロな佇まいで、都心に位置する利便性を感じる駅です。
丸ノ内線と都営新宿線、千代田線が便利に乗り換え可能な地下駅です。
大手町駅や新御茶ノ水駅へもスムーズにアクセスできる立地です。
新御茶ノ水駅の階段降りたつもりが、どんどん歩かされ、何故か淡路町駅に。東京マジックでしょうか?だけど無事東京駅につけて安心しました。
ビジネス街だけど意外と便利で使いやすい駅🏢✨淡路町駅は都心のど真ん中にあるけど、地下鉄だから意外と静かで使いやすいのが嬉しい!丸ノ内線と都営新宿線も近いから、乗り換えもスムーズで通勤にも便利🚇💨近くに神田や小川町もあるから、ランチやカフェの選択肢も豊富☕🍴駅周辺はオフィスが多いけど、夜は静かで女性一人でも安心して歩ける感じ。スーパーやコンビニもそこそこあるから、ちょっとした買い物も楽チン👌✨ただ住宅街ではないので、住むにはもう少し周辺をチェックしたほうがいいかも。でも利便性重視ならマジでおすすめです😊💕
昭和31年開業の丸の内線の駅で、昭和50年都営新宿線開通に伴い大規模改修を実施し駅名の違う小川町駅と連絡駅となる、相対式2面2線の地下駅で名称は違うが都営新宿線小川町駅とは乗り換え至便、地下コンコースを通じて千代田線新御茶ノ水駅とも繋がっているが小川町駅を経由していくので健脚向き、大手町方にはホーム間連絡通路があるが、都営新宿線との乗り換えには池袋から乗る場合は後ろよりが近くて便利。
ここ淡路町駅から都営新宿線小川町駅(コンコース)を通り抜けて、千代田線の新御茶ノ水駅まで続いて乗換駅ともなっています。雨が降っていても傘はなくて移動できます。こちらが乗換駅となるので、丸ノ内線御茶ノ水駅と千代田線の新御茶ノ水駅は乗換駅ではありません。丸ノ内線の中では比較的に広めの駅で、ホームも何のために長く建設されたのか?
仕事先の移動で(丸ノ内線)淡路町駅、(都営新宿線)小川町駅(千代田線)新御茶ノ水駅の乗り換で利用する事があります。駅周辺は、オフィス街と飲食店が目立ちますかね…(おしゃれなスノボーのショップが幾つかありましたよ)しかし…A6、A7、B6、B7出口…遠いぃなぁ〜😭
丸ノ内線の駅ですが、この駅は都営新宿線「小川町駅」千代田線「新御茶ノ水駅」との乗り換え駅です。路線が違うと駅名が異なるため、初見では少し戸惑うかもしれません。
地下鉄丸ノ内線の駅です🚇外への出入り口は、昭和のレトロ感満載な感じですが、オフィス街が近い為、利用者は多い感じですネ。又、都営新宿線“小川町駅”千代田線“新御茶ノ水駅”の乗り換えに利用されている方も多いようです。小川町駅へは、改札を出てすぐですが、新御茶ノ水駅へは、結構歩きますネ😅
🚆淡路町駅:都心の至極普通の佇まい🚆メトロ丸ノ内線、隣りはビッグな大手町駅、たった一駅違うだけなのに……。おやっ!、接するように別の駅がある。小川町駅、こちらは都営新宿線の駅である。これって同じ名前では駄目だったのかとついつい考えてしまう。メトロと都営、「もう少し柔軟にやってよ」とついつい思いたくなる。こういう例は他にもありそう。都営新宿線の馬喰横山駅と都営浅草線の東日本橋駅との関係。JR浜松町駅と都営大江戸線の大門駅との関係。更には銀座線の上野広小路駅、都営大江戸線の上野御徒町駅、JR山手・京浜東北線の御徒町駅、メトロ日比谷線の仲御徒町駅。ややこしや、ややこしや。
| 名前 |
淡路町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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秋葉原から池袋に行くために使いました。山手線よりも50円も安かったです。それとちょくちょく地上を走り、地上の景色が良かったです。過去と今が入り乱れる「東京」を感じました。