全国炒飯ランキング上位の神楽坂!
龍朋の特徴
神楽坂に位置する評判の中華料理店で、特にチャーハンが人気です。
お米が少し湿ったユニークなチャーハン、好みが分かれる一品と話題。
注文後わずか1分で提供される、迅速なサービスが魅力の一つです。
今日はランチに、チャーハンが美味しいと有名な「龍朋」さんに伺いました。場所は神楽坂の上のほうにあり、11時の開店前から行列のできる人気店です。10時45分頃に並び、ぎりぎり開店と同時に入店できました。今回は名物のチャーハン(950円)+ラーメン(750円)をオーダー。提供は6分ほどとスムーズです。チャーハンは、ゴロゴロ入ったチャーシューと脂でキラキラ輝くビジュアルが最高。一口いただくと、熱々のご飯がしっかり脂でコーティングされていて、口いっぱいに旨みが広がります。チャーシューは程よい歯ごたえでジューシー、ご飯との相性も抜群。名物になるのも納得の美味しさです。ラーメンはシンプルな見た目ながら、スープがとにかく絶品。一口飲んだ瞬間、思わず声が出てしまいました。麺はつるっと喉越しの良いタイプで、チャーシューはチャーハンに入っているものと同じく、旨みたっぷりです。チャーハン+ラーメンで大満足のランチでした。ごちそうさまでした!
都内の町中華で比較的有名な店、いつか行きたいと思っていた。ランチ時間よりも若干早く店に着いたが、既に並びが7人いた。しかし、客の回転が早く、10分程度で入店できた。入店前に注文を確認するシステムなので、着席後あまり待たずに料理が運ばれた。注文はやはりチャーハン。そして、回鍋肉も追加。いずれもこの店の看板メニュー。チャーハンは米と油の甘み(旨味)が引き立ち、クドくなく、飽きが来ない味付け。さらりと食べられる。回鍋肉もしつこくない味付けだが、野菜と肉のバランスの取れた味付けで、シンプルに美味しい。客席についても、一人でも一つのテーブル席を利用させるスタイルなので(相席などは無かった)、変な気遣い等不要なのも好印象。また利用したいてす。
最高峰の中華セット。回鍋肉1000円。味付けは濃いようでキャベツの甘みがちょうど際立つ塩梅。肉の場所になると味噌ダレが強くなって抜群のおかず力を発揮する。チャーハン並950円しっとり系で細かい具、中にゴロッとチャーシュー。焼いた米の香ばしさ、味付けは濃いめ。でもずっと噛んでいたくなるような、いつまでも飽きが来ないふしぎなうまさ。濁りのある付け合わせスープは出汁合わせスープ系ちゃんとラーメンで使えるタイプ。火曜17:18ほぼ満席でさくさく回転はさすが。11時からの通し営業、4人卓8と2人卓2、街中華でも本格中華でもない独特の風情ある雰囲気。一人前には少し量が多いはずこのセット、どちらも濃い味で油もがっつりなのだが、交互に食べ進めてるとつらくなることなく、するっとなくなってしまった。狸に化かされたような。
全国炒飯ランキングがあったら必ずと言っていいほど上位に上がる神楽坂龍朋🐉10年ぶりくらいに訪問🚃15時に並んだけど25分待ち😓でもそんなに並んでも食べる価値はある炒飯。所謂パラパラ系炒飯の最高峰。ゴロッとしたチャーシューがまた最高😆そして付け合わせのスープ🥣なぜこんなに美味しいのか。炒飯もさることながら龍朋に来るのはこのスープを飲みたいからかもしれない。そんなこんなでペロリと完食😋ごちそうさまでした。#龍朋#神楽坂グルメ#炒飯#パラパラ炒飯#スープが絶品。
神楽坂通りを飯田橋から坂を上り、東西線の神楽坂駅を過ぎて牛込の少し前で横に逸れた、急な坂の途中にある。名店だというので、ここを目指して歩いてきた。目当てはチャーハンと回鍋肉。土曜日の12時過ぎだったが、すでに10組ほどが並んで待っている。あまり待つ習慣はないが、人生で何度も来ないところだから待つことにした。静かにしてくれとの表示がある。おしゃれな街なので、クリエイティブ系の事業者が多いエリアだから、苦情もあるのだろう。25分ほど待って入店、人気店だが席数は30ほどだろうか。2人連れが多く、年齢層も幅広い。あらかじめ決めておいたチャーハンの大盛り1400円と回鍋肉1000円、そこに店の名前のついた。りゅうほうめん1000円をプラス、連れとシェアすることにした。チャーハンはものの2分くらいで提供された。シェア用の器を言わなくても用意してくれて、接客のレベルが何気に高い。来る人来る人みんなチャーハンを頼むので、厨房からはずっと鍋を振る音が聞こえる。チャーハンはまあまあいいお値段するが、量もかなりある。しっとり系で具はチャーシューと玉子のみのシンプルさ。ネギは入っているかもしれないが感じることはなかった。味は薄めなので、回鍋肉ととても合う。火が入っているので甘みが出たキャベツと甜麺醤ベースのソースが絡んだ豚肉が美味い。頼む前は食い過ぎになると思ったが、やはり頼んでおいて正解だった。少し遅れてきたりゅうほうめんは、いわゆるチャンポン。こちらも具沢山で、野菜がかつおだしのスープの出汁になって、味の深みを出している。麺は細めだが歯応えがあり、長崎チャンポンとはまた違った味わい。さすが人気店、すべて外さない。支払いは現金のみ。店を出ると、列は来た時の倍ほどになっていた。多分小一時間待ちになるだろうな。
土曜17時に店に到着。5人待ち。10分ぐらいで店に入りりゅうほうめん1000円チャーハン大1400円回鍋肉1000円と食べきれないので、持ち帰り用の容器50円を注文。5分ぐらいで、りゅうほうめんが着丼。その次にチャーハン大、回鍋肉が続々と来た。りゅうほうめんは、野菜たっぷりで、麺が少なめ。チャーハンはとても美味しく、スープも煮干し出汁が美味しい。チャーハンと回鍋肉の組み合わせも美味しい。とても美味しく頂きました。
神楽坂の名店「龍朋」さんに祝日のランチで訪問しました。食べログ百名店に選出され、東京三大炒飯の一角として知られる炒飯の聖地です。この日は開店15分前に到着しましたが、すでに30人ほどの行列ができており、その人気ぶりに驚きました。入店までは約70分待ち。店内に入ると、炒飯と回鍋肉を注文される方が多かったのですが、今回はあえて炒飯と麻婆豆腐をオーダー。まずは看板メニューの炒飯。お米はやや水分が多めで、しっとりとした仕上がり。パラパラ系というよりも、家庭的な優しさを感じる味わいで、老若男女問わず好まれるタイプだと思います。具材はシンプルながら、大ぶりにカットされたチャーシューがゴロゴロ入っていて、噛むほどに旨味が広がり、食べ応えも十分。万人受けする一方で、好みが分かれる可能性もある一品です。一方の麻婆豆腐は、辛さ・痺れともに控えめで、奇をてらわない“ザ普通”の仕上がり。ご飯との相性は良く、炒飯と組み合わせても違和感なく楽しめました。行列必至のお店ですが、テイクアウトは並びなしで対応してくれるとのことで、近隣の方にはこちらの利用もおすすめ。待ち時間を考慮しても、一度は名物炒飯を味わう価値がある名店です。ご馳走様でした。
2025,10 平日21時訪問。数人待ちですが、回転が早く数分で入れます。東京メトロ東西線「神楽坂」駅から飯田橋方面へすぐの路地裏にあります。長年愛される人気の町中華店。レトロな雰囲気の店構えで、店内は喫茶店のような内装。ここはチャーハンが有名で、多くのファンを魅了しているとのこと。多い日には1日400食以上も売れるという伝説のチャーハン。一度食べたら忘れられない美味しさだと評判。口コミでは「究極の普通のチャーハン」と称され、パラパラとしっとり感の中間あたり。どこか懐かしさを感じるとてま絶妙なバランスの味でした。回鍋肉も人気とのことで注文。こちらは少し濃いめでしたがとても美味しかったです。都会でありながら、どこか懐かしさを感じさせられる街並みに自然に溶け込むかのようなお店。味からもノスタルジーを五感で感じさせてくれる「龍朋」。ご馳走様でした。
先日、神楽坂三大チャーハンのひとつ「新雅」に行って感動したので、今回は「龍朋」へ。百名店にも選ばれています✨休日13:50頃で約40分待ちで入店できました。少し時間をずらしてもこれだけ並びます…💦店内はテーブル席のみで比較的広めなので回転率は高め。・チャーハン(大) 1,400円・回鍋肉 1,000円チャーハンは、つい欲張って大盛りに。笑とてもボリューミーで2人前くらいありました🤣持ち帰り用の容器(+50円)もあるので、食べきれないときも安心です🍱焼豚がごろっと入っていて香ばしく、味付けは濃いめのしっとり系。大食いの私でも大盛り完食はギリギリかな…。すぐカフェの予定があったので、少しセーブして3分の1くらい持ち帰りました🍱そして感動したのが回鍋肉🥩大きめの豚肉とシャキシャキのキャベツがたっぷりで、八丁味噌のようなコク深い甘辛ダレが絶品。チャーハンに乗せて食べると最高の味変になります。新雅とはまた違った味わいで美味しかったですが、個人的にはチャーハンは新雅の方が好きかな…🧐
| 名前 |
龍朋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3267-6917 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:00~22:00 |
| HP |
https://www.facebook.com/%E9%BE%8D%E6%9C%8B-100038813178108/ |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平日の夜に社内イベントの打ち上げで訪問。店内は活気があり、地元客や常連客で賑わっていました。今回のお目当てはもちろん名物の焼飯。ひと口食べた瞬間に人気の理由が分かりました。パラパラ系でありながら米一粒一粒にしっかり旨味が入り、絶妙なしっとり感も残っています。強すぎない味付けながら、ラードの香ばしさとチャーシューの旨味が全体をまとめ上げていて、とにかくレンゲが止まりません。派手さはないのですが、毎日でも食べたくなる中毒性があります。近年流行の高級炒飯とは違い、町中華の理想形とも言える完成度。ボリュームもしっかりあり、満足感は非常に高いです。一緒に頼んだ麻婆豆腐も秀逸。しっかりした辛味とコクがあり、焼飯との相性は抜群でした。ラーメンは濃厚ながら飲みやすいスープで、こちらも人気なのが納得。そしてネギチャーシュー。ピリ辛の味付けとシャキシャキのネギが良いアクセントになり、お酒が欲しくなる一皿でした。最近は話題のお店が次々と出てきますが、龍朋には流行に左右されない強さがあると感じました。ご馳走様でした。