大正13年開業!
上丸渕駅の特徴
上丸渕駅は1924年に開業した歴史ある駅です。
トイレが新設され、清潔感が増しました。
相対式2面2線の地上駅で便利なアクセスを提供します。
かみまるぶち、トイレがとても綺麗です。だいたい30分に一本程度の運行です。
大正13年10月1日開業。丸渕で降りた電車が走り去った。見送ったと思ったら暗闇にその電車が停車するのが見えた。丸渕からはそう離れてはいない。この区間が複線なのは、森上から名鉄を利用する乗客を一宮でなく津島経由で名古屋に輸送するためなのだろう。現在は昼間、単線の一宮~森上が15分間隔…こちらは日中30分間隔…何とも皮肉なものである。
トイレがあってバッチリ。
久しぶりに行ったらトイレが出来てました。綺麗に保たれていて気持ちよく利用することができました。
田園地帯の駅。正真正銘の名鉄駅。これぞ名鉄の駅。
| 名前 |
上丸渕駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
上丸渕駅は、1924年(大正13年)10月1日 - 尾西鉄道の駅として開業し、名鉄尾西線になり、駅構造は、相対式2面2線ホームを持つ地上駅で、一宮方面の津島方面の改札 ホームが分かれていますよ。普通列車のみ停車し、一宮方面と 津島方面に行けますよ。