霞間ケ渓の桜とともに。
池野駅の特徴
無人駅ながら養老線の珍しいイベントが開催されます。
駅舎の霞渓舎には駅スタンプが設置されています。
南側案内板の桜が大変美しく見応えがあります。
大垣駅から養老鉄道で17分です。料金は370円でした。交通系ICカードは使えず、現金でした。無人駅で切符を切符入れに入れて改札を出ます。駅舎にまちづくり工房『霞渓舎』がありました。待合室もありました。
かつては近鉄池野駅でした。この頃年末のクリスマスシーズンに併せてライトアップされていて楽しげな雰囲気に。駅としてはいつの間にか無人になっちゃった感じ。本駅はすれ違い駅のため、大垣方面ホームで待機していると上り下り両方停車してる絵が撮れます。
霞間ケ渓の桜を見に行くときに利用しました、南側案内板の桜、大垣方面側ホームの桜綺麗でした。
養老鉄道 養老線の無人駅駅員さんは居ませんが駅スタンプが駅舎の霞渓舎にあります。
無人駅とはいえ、養老線の中では珍しくイベントがある時があります。休日になると清掃している学生さんがいらっしゃる愛された駅ですね。
| 名前 |
池野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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切符買うのに、現金以外にも対応され便利になっていました。が、この機械を維持できるのか気になります。トイレは相変わらずの老朽化。こんな状態で残す必要あるのかと思います。更新できないなら無くした方が良いと思います。それでも好意のある方が設備をよくしてくれて感謝しかないです。